筆者一覧[12ページ目]
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石川 大祐
ITCA認定ITコーディネータ、SCRUM INC.認定スクラムマスター、COMPTIA SECURITY+、ITIL等。通信回線の営業、営業代行会社の起業/経営、エネルギー事業のFC展開業を経て、2012年に株式会社パソナテックに入社。2017年にはRPA事業を立上げ事業化。現在はDX戦略部門にてエグゼクティブコンサルタントとして活躍。外部向けDXサービス全般の企画/開発/推進や、技術者全般のキャリアアップ推進支援などを担当している。パソナテックhttps://www.pasonatech.co.jp/biz/
1記事(最終更新:2020年10月20日)
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植木 徹 (ウエキ トオル)
2015年に株式会社BFTに新卒で入社。金融系、公共系のオンプレ案件を複数経験した後、念願のクラウド案件に参画。新しいことを覚えたときと、できなかったことができるようになったときに分泌されるアドレナリンで日々を乗り切っている。将来の夢は主夫。SI技術事業部 開発推進部 主任Projectコンテナおじさん 執筆担当
1記事(最終更新:2020年10月16日)
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宮崎 星冬(みやざき せいとう)
株式会社日立製作所 プラットフォームサービス部所属。日立のDevOpsサービスの設計や、Kubernetes, OpenShiftといったコンテナ管理基盤や関連するOSS等のソフトウェア製品の評価に従事。
2記事(最終更新:2020年10月15日)
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森野 正博(もりの まさひろ)
PyCon JP 2020 システムチームとして初参加。一方で、トーク周りのレビューや連絡も担当。普段は合同会社 mt ファイナンスのデータ周りをいじっている。しかし超零細なため、事務やら経理やらもやっている。 PyConJP をきっかけに 自身の Python 学習を加速させ、最近は Django をいじったりコンペにも参加するようになる。これからも PyCon JP のようなオープンなカンファレンスに引き続き参加していきたいと思っている。 Twitter : @masamori0083
2記事(最終更新:2020年10月14日)
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吉田 健太(よしだ けんた)
株式会社エブリーのバックエンドエンジニアとして所属。主にAWSやTerraformと戯れる日々を過ごしている。Pythonとは付き合いが長く、特に自動化やbotなどに長けている。PyCon JPだけではなく他カンファレンスでもスタッフをしており、NOCとして会場のネットワークを安心安全に提供することに注力している。 Twitter : @yoshiken_tutGithub : @yoshiken
2記事(最終更新:2020年10月14日)
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五十嵐 綾(いがらし・あや)
通信事業者でOpenStackをベースとしたIaaS/PaaSのクラウドサービス基盤を5年ほど開発したのち、2017年よりゼットラボ株式会社でヤフー社向けのKubernetes管理基盤の研究開発に従事。Kubernetes Meetup Tokyoの共同主催者で、共著書に『Kubernetes実践入門』『みんなのDocker/Kubernetes』(技術評論社)、『Docker/Kubernetes開発・運用のためのセキュリティ実践ガイド』(マイナビ出版)がある。TwitterとGitHubのアカウントはともに@Ladicle。
2記事(最終更新:2020年10月06日)
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アクイアジャパン合同会社
アクイアはオープンなデジタル体験プラットフォームを提供することで、組織がウェブサイトやデジタルアプリケーションを通じて大規模なスケールで顧客とのコミュニケーションを構築、ホスト、分析、コミュニケーションを行うことを可能にします。 https://www.acquia.com/jp
1記事(最終更新:2020年09月18日)
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山田 達也(やまだ たつや)
株式会社日立製作所 プラットフォームサービス部所属。これまでにOpenStackの評価やテクニカルサポートに従事。近年ではOpenShiftのテクニカルサポートや関連OSSの評価にも従事。
2記事(最終更新:2020年09月11日)
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皆川 依璃(みながわ えり)
2019年にパソナテック新卒入社。UiPathを主としたRPA開発に従事し、若手向けに研修講師や新卒育成を担うなど教育面にも注力。現在はRPAからさらに視野を広げ、Microsoft Power Platformなどのローコード・ノーコードやAI領域を学び、活躍の場を広げている。パソナテックhttps://www.pasonatech.co.jp/biz/
1記事(最終更新:2020年09月10日)
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ANNAI株式会社
ANNAIは、2009年からDrupal専門のWebシステム開発会社として、世界規模で展開するグローバル企業や大学・自治体を中心に数多くのWebソリューションを提供。 CoreやModuleのコントリビューターなど、Drupalエキスパートが多数在籍。国内ユーザーコミュニティへも積極的にコミットし、定期的なセミナーの等の開催を通じて、オープンソース技術の普及や海外コミュニティとの緊密な連携を図っている。 Webシステムの企画・開発〜デザイン、クラウド運用までをワンストップで提供する他、Drupalのコーディングを評価する"Audit業務"や最適なモジュールの調査・選定等、幅広いコンサルティングを行っている。Drupalアソシエーション公式パートナー。 https://annai.co.jp
10記事(最終更新:2020年08月27日)
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岡井 裕矢(おかい ゆうや)
株式会社日立製作所にて長年に渡りアプリケーションサーバの開発に従事。2016年より、OSSソリューションセンタに所属し、OSSのサポートサービス提供やマイクロサービス活用推進に従事。
3記事(最終更新:2020年08月19日)
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泉 勝(いずみ まさる)
株式会社日立製作所 OSSソリューションセンタ所属。これまではWebサービスの適用やアプリケーションサーバの開発に従事。現在は、主にマイクロサービスの導入支援やOSSの活用、検証を推進している。
1記事(最終更新:2020年08月19日)
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萩森 正義(ハギモリ マサヨシ)
2005年入社。キャリアの8割を名古屋で積み重ねる。名古屋支店を立ち上げたいと言い出した張本人。物事を慎重かつ計画的に進める典型的な堅実主義者(エニアグラムタイプ6)。趣味はダーツ、ルアーフィッシング。SI技術事業部 名古屋支店 システム基盤課 課長。
1記事(最終更新:2020年08月07日)
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田原 雅(タハラ マサシ)
2018年入社。前職は飲食業。何事も好意的ににとらえ、都合の悪いことには労力を割かない典型的な楽観主義者(エニアグラムタイプ7)。10年ぶりにギターへの情熱が再燃し、財務大臣と折衝を繰り返す日々。連敗中。SI技術事業部 名古屋支店 システム開発課 課長。
1記事(最終更新:2020年08月07日)
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藤井 智明(ふじい ともあき)
株式会社日立製作所 OSSソリューションセンタ所属。これまでにRed Hat Enterprise Linuxのサポートサービスに従事。近年では主にJBoss EAPなどのOSSのサポートサービスやOSSの有識者としてOSSを利用する案件への技術支援に従事。
1記事(最終更新:2020年07月15日)
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坂下 幸徳(さかした・ゆきのり)
2003年に株式会社日立製作所 システム開発研究所に入社。主任研究員として運用管理・クラウド技術の研究開発に従事。2014年に米国シリコンバレーのHitachi America Ltd, R&D/IT Platform Systems Labのラボ長に就任、同国で2017年まで活動。 2018年よりゼットラボ株式会社に移り、Kubernetesを中心とした運用管理・クラウド技術の研究開発に従事。また、2012年よりストレージの業界団体SNIA(Storage Networking Industry Association)でも活動。2013年にSNIA@米国のTechnical Working Groupを取りまとめるTechnical Councilに日本人初で就任し、ISO/ANSIの標準化にも貢献。2019年現在はSNIA日本支部技術委員会副委員長、SNIA Technical Council Advisor (米国)としても活動中。お酒を嗜みつつKubernetesでのストレージ活用、Statefulアプリケーションの普及を狙い奮戦中。 博士(情報科学)、情報処理学会会員、「Kubernetes実践入門」共著者(技術評論社)
2記事(最終更新:2020年07月10日)
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ジャーニーマン (Journeyman)
夕焼けアイコン。JBUG東京運営、JBUGオープンコミュニティ報発起人、まとめ職人。息を吸うようにアプトプット。フォローいただけると嬉しいです。著書はこちら。note: https://note.com/beajourneymanTwitter: https://twitter.com/beajourneymanTogetter: https://togetter.com/id/beajourneyman
1記事(最終更新:2020年06月26日)
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竹田 亘輝(タケダ コウキ)
2018年に株式会社BFTに新卒で入社。東京生まれ東京育ちのシティボーイそしてオタク。趣味は、たくさんあるがオカルト分野に関しての研究が一番。コミケには毎年行っており、今年で13年目になる。IT業界は、苦難が多いがそれなりに楽しめている。Projectコンテナおじさん 執筆担当
1記事(最終更新:2020年05月26日)
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巻 宙弥(まき・みちや)
Backlog World 2020 re:Union 運営メンバー。JBUG札幌
1記事(最終更新:2020年05月21日)
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須田 一輝(すだ・かずき)
ヤフー株式会社所属。2015年からゼットラボ株式会社に出向し、Kubernetesを中心としたインフラ基盤の研究開発・技術支援に従事。近頃は、Kubernetesでの永続ストレージやステートフルアプリケーションの運用に関する調査・開発、技術支援を担当している。Kubernetes Meetup Tokyo、Kubernetes Community Days Tokyoの共同主催者で、Kubernetesのアクティブコントリビュータでもある。共著書に『Kubernetes実践入門』『みんなのDocker/Kubernetes』(技術評論社)、監訳書に『入門Prometheus』『Kubernetesで実践するクラウドネイティブDevOps」(オライリー・ジャパン)がある。TwitterとGitHubのアカウントはともに@superbrothers。
1記事(最終更新:2020年05月08日)