吉田 健太(よしだ けんた)
株式会社エブリーのバックエンドエンジニアとして所属。主にAWSやTerraformと戯れる日々を過ごしている。Pythonとは付き合いが長く、特に自動化やbotなどに長けている。PyCon JPだけではなく他カンファレンスでもスタッフをしており、NOCとして会場のネットワークを安心安全に提供することに注力している。 Twitter : @yoshiken_tutGithub : @yoshiken
2記事(最終更新:2020年10月14日)
五十嵐 綾(いがらし・あや)
通信事業者でOpenStackをベースとしたIaaS/PaaSのクラウドサービス基盤を5年ほど開発したのち、2017年よりゼットラボ株式会社でヤフー社向けのKubernetes管理基盤の研究開発に従事。Kubernetes Meetup Tokyoの共同主催者で、共著書に『Kubernetes実践入門』『みんなのDocker/Kubernetes』(技術評論社)、『Docker/Kubernetes開発・運用のためのセキュリティ実践ガイド』(マイナビ出版)がある。TwitterとGitHubのアカウントはともに@Ladicle。
2記事(最終更新:2020年10月06日)
アクイアジャパン合同会社
アクイアはオープンなデジタル体験プラットフォームを提供することで、組織がウェブサイトやデジタルアプリケーションを通じて大規模なスケールで顧客とのコミュニケーションを構築、ホスト、分析、コミュニケーションを行うことを可能にします。 https://www.acquia.com/jp
1記事(最終更新:2020年09月18日)
山田 達也(やまだ たつや)
株式会社日立製作所 プラットフォームサービス部所属。これまでにOpenStackの評価やテクニカルサポートに従事。近年ではOpenShiftのテクニカルサポートや関連OSSの評価にも従事。
2記事(最終更新:2020年09月11日)
皆川 依璃(みながわ えり)
2019年にパソナテック新卒入社。UiPathを主としたRPA開発に従事し、若手向けに研修講師や新卒育成を担うなど教育面にも注力。現在はRPAからさらに視野を広げ、Microsoft Power Platformなどのローコード・ノーコードやAI領域を学び、活躍の場を広げている。パソナテックhttps://www.pasonatech.co.jp/biz/
1記事(最終更新:2020年09月10日)
ANNAI株式会社
ANNAIは、2009年からDrupal専門のWebシステム開発会社として、世界規模で展開するグローバル企業や大学・自治体を中心に数多くのWebソリューションを提供。 CoreやModuleのコントリビューターなど、Drupalエキスパートが多数在籍。国内ユーザーコミュニティへも積極的にコミットし、定期的なセミナーの等の開催を通じて、オープンソース技術の普及や海外コミュニティとの緊密な連携を図っている。 Webシステムの企画・開発〜デザイン、クラウド運用までをワンストップで提供する他、Drupalのコーディングを評価する"Audit業務"や最適なモジュールの調査・選定等、幅広いコンサルティングを行っている。Drupalアソシエーション公式パートナー。 https://annai.co.jp
10記事(最終更新:2020年08月27日)
岡井 裕矢(おかい ゆうや)
株式会社日立製作所にて長年に渡りアプリケーションサーバの開発に従事。2016年より、OSSソリューションセンタに所属し、OSSのサポートサービス提供やマイクロサービス活用推進に従事。
3記事(最終更新:2020年08月19日)
泉 勝(いずみ まさる)
株式会社日立製作所 OSSソリューションセンタ所属。これまではWebサービスの適用やアプリケーションサーバの開発に従事。現在は、主にマイクロサービスの導入支援やOSSの活用、検証を推進している。
1記事(最終更新:2020年08月19日)
萩森 正義(ハギモリ マサヨシ)
2005年入社。キャリアの8割を名古屋で積み重ねる。名古屋支店を立ち上げたいと言い出した張本人。物事を慎重かつ計画的に進める典型的な堅実主義者(エニアグラムタイプ6)。趣味はダーツ、ルアーフィッシング。SI技術事業部 名古屋支店 システム基盤課 課長。
1記事(最終更新:2020年08月07日)
田原 雅(タハラ マサシ)
2018年入社。前職は飲食業。何事も好意的ににとらえ、都合の悪いことには労力を割かない典型的な楽観主義者(エニアグラムタイプ7)。10年ぶりにギターへの情熱が再燃し、財務大臣と折衝を繰り返す日々。連敗中。SI技術事業部 名古屋支店 システム開発課 課長。
1記事(最終更新:2020年08月07日)
藤井 智明(ふじい ともあき)
株式会社日立製作所 OSSソリューションセンタ所属。これまでにRed Hat Enterprise Linuxのサポートサービスに従事。近年では主にJBoss EAPなどのOSSのサポートサービスやOSSの有識者としてOSSを利用する案件への技術支援に従事。
1記事(最終更新:2020年07月15日)
坂下 幸徳(さかした・ゆきのり)
2003年に株式会社日立製作所 システム開発研究所に入社。主任研究員として運用管理・クラウド技術の研究開発に従事。2014年に米国シリコンバレーのHitachi America Ltd, R&D/IT Platform Systems Labのラボ長に就任、同国で2017年まで活動。 2018年よりゼットラボ株式会社に移り、Kubernetesを中心とした運用管理・クラウド技術の研究開発に従事。また、2012年よりストレージの業界団体SNIA(Storage Networking Industry Association)でも活動。2013年にSNIA@米国のTechnical Working Groupを取りまとめるTechnical Councilに日本人初で就任し、ISO/ANSIの標準化にも貢献。2019年現在はSNIA日本支部技術委員会副委員長、SNIA Technical Council Advisor (米国)としても活動中。お酒を嗜みつつKubernetesでのストレージ活用、Statefulアプリケーションの普及を狙い奮戦中。 博士(情報科学)、情報処理学会会員、「Kubernetes実践入門」共著者(技術評論社)
2記事(最終更新:2020年07月10日)
ジャーニーマン (Journeyman)
夕焼けアイコン。JBUG東京運営、JBUGオープンコミュニティ報発起人、まとめ職人。息を吸うようにアプトプット。フォローいただけると嬉しいです。著書はこちら。note: https://note.com/beajourneymanTwitter: https://twitter.com/beajourneymanTogetter: https://togetter.com/id/beajourneyman
1記事(最終更新:2020年06月26日)
竹田 亘輝(タケダ コウキ)
2018年に株式会社BFTに新卒で入社。東京生まれ東京育ちのシティボーイそしてオタク。趣味は、たくさんあるがオカルト分野に関しての研究が一番。コミケには毎年行っており、今年で13年目になる。IT業界は、苦難が多いがそれなりに楽しめている。Projectコンテナおじさん 執筆担当
1記事(最終更新:2020年05月26日)
巻 宙弥(まき・みちや)
Backlog World 2020 re:Union 運営メンバー。JBUG札幌
1記事(最終更新:2020年05月21日)
須田 一輝(すだ・かずき)
ヤフー株式会社所属。2015年からゼットラボ株式会社に出向し、Kubernetesを中心としたインフラ基盤の研究開発・技術支援に従事。近頃は、Kubernetesでの永続ストレージやステートフルアプリケーションの運用に関する調査・開発、技術支援を担当している。Kubernetes Meetup Tokyo、Kubernetes Community Days Tokyoの共同主催者で、Kubernetesのアクティブコントリビュータでもある。共著書に『Kubernetes実践入門』『みんなのDocker/Kubernetes』(技術評論社)、監訳書に『入門Prometheus』『Kubernetesで実践するクラウドネイティブDevOps」(オライリー・ジャパン)がある。TwitterとGitHubのアカウントはともに@superbrothers。
1記事(最終更新:2020年05月08日)
趙 浩童(チョウ コウドウ)
中国出身、2009年来日、関西に6年間住んだこともあり、インチキ関西弁が話せる。趣味は料理作りとインコの動画を見ること、パソコンの修理が得意だったので、大学時代のあだ名は「パソ君」。クラウドがどんどん進んでいる今、やはり実機が触れるオンプレが好き。Projectコンテナおじさん 執筆担当
1記事(最終更新:2020年04月10日)
岡嵜 雄平
mockmockの運用・開発を担当するエンジニア、AWS Certified Solutions Architect – Professional。山口県出身。高専卒業後、関西にて組込みソフトウェアの開発を数年間経験。その後、福岡へJターン転職。同時にWeb/IoTエンジニアにスキルチェンジした。プライベートでは2児の父。
3記事(最終更新:2020年03月27日)
たくまのりこ
大阪生まれの大阪育ち。語学学校等業種の違う企業3社にて勤務するものの、体力がないことを悟り、週5日勤務を諦めフリーランスとなる。文章を書けばライターと、絵を描けばイラストレーターと呼ばれるように。人生の目標は生きる。死ぬまで生きます。
1記事(最終更新:2020年03月18日)
杉本 拓
外資系ソフトウェアベンダーにおいて、SOA、分散システム、アジャイル開発、デジタルマーケティング、コンテンツ管理などの分野でのコンサルティング業務に従事。2016年よりRed Hatにおいて、APIとインテグレーションのソリューションアーキテクトとしてクラウド時代のインテグレーションのあり方を提案し、導入のための支援を行っている。
3記事(最終更新:2020年03月12日)