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ソフトウェアテストを中心にアジャイル開発や関数型プログラミングを活かしたシステム開発に従事している。現在の主な活動は、アジャイル系カンファレンスでの講演、JaSST 東海実行委員など。主な著書に『システムテスト自動化標準ガイド(CodeZine BOOKS)』がある。
4記事(最終更新:2018年10月16日)
谷藤 賢一
プログラミングスクール「子ども社会塾」塾長。株式会社C60代表取締役。1981年よりプログラミングに親しみ、大学時代の1987年からシステム開発の仕事に従事。以後、技術と営業を中心に大手、ベンチャー、外資系など12社を経験し2009年に独立。
3記事(最終更新:2018年09月21日)
前出 祐吾
生産技術R&D室所属。これまで社内向けWebアプリケーションフレームワークの開発などシステム開発の効率化に取り組んできた。現在はリアクティブシステムをエンタープライズの分野に適用するための技術検証を行う傍ら、Lightbendの認定コンサルティングパートナーとして、同技術を用いたPoCや開発の支援などに従事している。 リアクティブシステムが日本国内で広く活用されることでエンジニアが障害対応から解放されることを願い、執筆/講演活動、Akkaのドキュメント翻訳などにも取り組んでいる。
9記事(最終更新:2018年09月20日)
畠中 幸司(はたなか・こうじ)
音楽と自然と猫を愛するソフトウェア&インフラエンジニア。日本ヒューレット・パッカード株式会社でクラウドネイティブなアプリケーションのためのインフラ提案、および構築業務に従事。2000年にウェブスタートアップでエンジニアとしてのキャリアをスタートして以来、メガソフト株式会社の3Dマイホームデザイナーシリーズの開発や、マイクロソフト日本法人にて Windows Phone、Microsoft Officeシリーズの開発など、数多くの国内およびグローバルな開発プロジェクトに携わる。建設業向けモバイルアプリSTUCCO(スタッコ)のスタートアップ起業経験、500 KOBE Pre-Acceleratorへの参加等を経て2017年より現職。
6記事(最終更新:2018年09月20日)
上野 寛
組み込みソフトウェア開発に十数年取り組む。医療機器や携帯電話の組み込み開発等幅広い経験を持つ。現在は株式会社Nayutaにて、Lightning Networkノードソフトウェアptarmiganの開発を行っている。
3記事(最終更新:2018年09月14日)
萩原 まお
静岡在住フリーランスのイラストレーター。書籍、Webメディア向けのイラストを制作。静岡大学教育学部を卒業後、地元メーカー勤務13年を経て独立。エイ出版「趣味の文具箱」にて漫画連載中。HP:http://maohagiwara.com、ブログ:maoichi.com、Twitter:@mao_hagi
1記事(最終更新:2018年09月06日)
鈴木 教之(Think IT編集部)
Think ITの編集長兼JapanContainerDaysオーガナイザー。2007年に新卒第一期としてインプレスグループに入社して以来、調査報告書や(紙|電子)書籍、Webなどさまざまなメディアに編集者として携わる。Think ITの企画や編集、サイト運営に取り組みながらimpress top gearシリーズなどのプログラミング書も手がけている。
35記事(最終更新:2018年08月22日)
伊藤 竜一
大阪大学大学院情報科学研究科を修了後、さくらインターネット株式会社にてクラウドサービスのバックエンド開発に従事。プログラミング言語であるScala好きが高じ、Scala関西勉強会やScala関西Summitにて登壇。またその運営にも携わった。 最近はKubernetesと戯れている。
4記事(最終更新:2018年08月16日)
石井 葵
Elasticsearch、Kibana、Logstashを使用したデータ分析基盤の設計・構築をメインに行なうインフラエンジニアだったが、最近配属が変わって新卒なエンジニアの教育を実施している。新卒エンジニアと一緒にプログラミングやアプリケーション開発手法を学ぶ日々を過ごしている。
8記事(最終更新:2018年08月08日)
田中 美和(たなか・みわ)
株式会社Waris共同代表、一般社団法人プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会理事、国家資格キャリアコンサルタント。出版社で約11年間編集記者。雑誌「日経ウーマン」を担当し、女性の生き方・働き方を多数取材。フリーランスを経て、フリーランス女性と企業とのマッチングを行うWarisを共同創業。著書に「普通の会社員がフリーランスで稼ぐ」。http://waris.co.jp
3記事(最終更新:2018年08月08日)
出川 智啓
国立大学,高専,大手自動車関連企業において,教育および研究開発に従事し,圧縮性/非圧縮性流れや微細な気泡を含む流れのシミュレーション方法の開発とGPUによる高速化を実施した経験を有する.専門は数値流体力学,混相流工学,ハイパフォーマンスコンピューティング.開発にはFortran 2003/2008, C/C++, Python, CUDA C/Fortranを利用している.
12記事(最終更新:2018年07月31日)
山﨑 崇
さまざまな現場に対して、ソフトウェアテストに関する技術支援をおこなっている。現在の主な活動は、JaSST Tokyo実行委員会、テスト設計コンテストU-30クラス審査委員、ASTERテストプロセス改善研究会など。
1記事(最終更新:2018年07月27日)
ほんだゆかり
新聞記事の作成や広告制作業を経て、新聞社ポータルサイト設計・運営を担当し、WEBの世界へ。コンテンツ畑出身のWEBコンサルタント。 静岡県NPO設立アドバイザー、静岡市男女共同参画新議員ほか。転職10回。助っ人アルバイター。
1記事(最終更新:2018年07月26日)
安座間 勇二(あざま ゆうじ)
1991年、沖縄県生まれ。2014年の入社以来、ソフトウェアエンジニアとしてOpenStackでのSFC(Service Function Chaining)やOpenDaylightを使ったSDN/NFVを中心とした開発や検証などに携わる。OpenStack Neutronを中心にコントリビューションしており、OpenStack Summit Tokyo 2015においてSFCのR&Dについて発表。
7記事(最終更新:2018年07月25日)
Jack Masaki
MoguraVRのライター兼エンジニアを務めながら、XRコンテンツクリエイトチームであるMark-onの代表を務める。VR、AR、MRコンテンツに触れるだけではなく、イベントでの登壇や、自分でコンテンツも制作。VR、AR、MRの面白さ、楽しさを広める活動を積極的に行っている。
6記事(最終更新:2018年07月11日)
露﨑 浩太
OpenStack「Swift」のコアデベロッパー。2012年よりOpenStack Swiftの研究開発に携わり、最近ではErasure Code、Global ClusterなどのSwiftの主要な機能の開発を行った。
3記事(最終更新:2018年07月03日)
室井 雅仁
OpenStackコミュニティで「Congress」のコアレビューア、「Blazar」のPTLとして活動中。NTTソフトウェアイノベーションセンタに勤務し、OpenStackを利用したOSSクラウドのクラウドアーキテクトを担当している。OpenStackを利用したクラウドの開発には「Diablo」リリースより携わっている。
3記事(最終更新:2018年07月02日)
ヨビ・キム(YOBI KIM)
2017年7月大阪を拠点にOMOROIDE.incを立ち上げ。アジア・ヨーロッパの各分野におけるビジネストレンドの調査やローカライジング事業を運営している。最近では、映像クリエイター養成サロン「MOOCRES」を立ち上げたほか、2018年4月には、アジア・欧州のビジネスフォーラム「Asia-Pacific Weeks Berlin 2018」にトリで登壇。モットーは「マジメだけどオモロイデ」。@Yobimar_gatinho
3記事(最終更新:2018年06月29日)
中川 正章
2011年よりOpenStackに関わる。国内向け大規模ミッションクリティカルシステムへのSwift導入、EUでの商用OpenStackの構築、共通開発基盤構築・運用など、OpenStackに関わる数多くの案件に従事。
3記事(最終更新:2018年06月27日)
栗生 敬子
NTTネットワークサービスシステム研究所にて、通信システム向け分散処理技術やNFVプラットフォームなどの研究開発に従事。OpenStack Tacker、Novaプロジェクトへのコントリビューション活動に携わる。
1記事(最終更新:2018年06月27日)