マルウェア解析環境を作ってみよう(ベースOSとHost OSのインストール)
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【完全解剖】AIエージェント時代のセキュリティ
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「OpenSSL」に複数の脆弱性、アップデートが提供
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GitHub Universe 2025レポート
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[運営] 株式会社インプレス
石井 葵
Elasticsearch、Kibana、Logstashを使用したデータ分析基盤の設計・構築をメインに行なうインフラエンジニアだったが、最近配属が変わって新卒なエンジニアの教育を実施している。新卒エンジニアと一緒にプログラミングやアプリケーション開発手法を学ぶ日々を過ごしている。
8記事(最終更新:2018年08月08日)
田中 美和(たなか・みわ)
株式会社Waris共同代表、一般社団法人プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会理事、国家資格キャリアコンサルタント。出版社で約11年間編集記者。雑誌「日経ウーマン」を担当し、女性の生き方・働き方を多数取材。フリーランスを経て、フリーランス女性と企業とのマッチングを行うWarisを共同創業。著書に「普通の会社員がフリーランスで稼ぐ」。http://waris.co.jp
3記事(最終更新:2018年08月08日)
出川 智啓
国立大学,高専,大手自動車関連企業において,教育および研究開発に従事し,圧縮性/非圧縮性流れや微細な気泡を含む流れのシミュレーション方法の開発とGPUによる高速化を実施した経験を有する.専門は数値流体力学,混相流工学,ハイパフォーマンスコンピューティング.開発にはFortran 2003/2008, C/C++, Python, CUDA C/Fortranを利用している.
12記事(最終更新:2018年07月31日)
山﨑 崇
さまざまな現場に対して、ソフトウェアテストに関する技術支援をおこなっている。現在の主な活動は、JaSST Tokyo実行委員会、テスト設計コンテストU-30クラス審査委員、ASTERテストプロセス改善研究会など。
1記事(最終更新:2018年07月27日)
ほんだゆかり
新聞記事の作成や広告制作業を経て、新聞社ポータルサイト設計・運営を担当し、WEBの世界へ。コンテンツ畑出身のWEBコンサルタント。 静岡県NPO設立アドバイザー、静岡市男女共同参画新議員ほか。転職10回。助っ人アルバイター。
1記事(最終更新:2018年07月26日)
安座間 勇二(あざま ゆうじ)
1991年、沖縄県生まれ。2014年の入社以来、ソフトウェアエンジニアとしてOpenStackでのSFC(Service Function Chaining)やOpenDaylightを使ったSDN/NFVを中心とした開発や検証などに携わる。OpenStack Neutronを中心にコントリビューションしており、OpenStack Summit Tokyo 2015においてSFCのR&Dについて発表。
7記事(最終更新:2018年07月25日)
Jack Masaki
MoguraVRのライター兼エンジニアを務めながら、XRコンテンツクリエイトチームであるMark-onの代表を務める。VR、AR、MRコンテンツに触れるだけではなく、イベントでの登壇や、自分でコンテンツも制作。VR、AR、MRの面白さ、楽しさを広める活動を積極的に行っている。
6記事(最終更新:2018年07月11日)
露﨑 浩太
OpenStack「Swift」のコアデベロッパー。2012年よりOpenStack Swiftの研究開発に携わり、最近ではErasure Code、Global ClusterなどのSwiftの主要な機能の開発を行った。
3記事(最終更新:2018年07月03日)
室井 雅仁
OpenStackコミュニティで「Congress」のコアレビューア、「Blazar」のPTLとして活動中。NTTソフトウェアイノベーションセンタに勤務し、OpenStackを利用したOSSクラウドのクラウドアーキテクトを担当している。OpenStackを利用したクラウドの開発には「Diablo」リリースより携わっている。
3記事(最終更新:2018年07月02日)
ヨビ・キム(YOBI KIM)
2017年7月大阪を拠点にOMOROIDE.incを立ち上げ。アジア・ヨーロッパの各分野におけるビジネストレンドの調査やローカライジング事業を運営している。最近では、映像クリエイター養成サロン「MOOCRES」を立ち上げたほか、2018年4月には、アジア・欧州のビジネスフォーラム「Asia-Pacific Weeks Berlin 2018」にトリで登壇。モットーは「マジメだけどオモロイデ」。@Yobimar_gatinho
3記事(最終更新:2018年06月29日)
中川 正章
2011年よりOpenStackに関わる。国内向け大規模ミッションクリティカルシステムへのSwift導入、EUでの商用OpenStackの構築、共通開発基盤構築・運用など、OpenStackに関わる数多くの案件に従事。
3記事(最終更新:2018年06月27日)
栗生 敬子
NTTネットワークサービスシステム研究所にて、通信システム向け分散処理技術やNFVプラットフォームなどの研究開発に従事。OpenStack Tacker、Novaプロジェクトへのコントリビューション活動に携わる。
1記事(最終更新:2018年06月27日)
高橋 暁子
LINE・Twitter・Facebook・InstagramをはじめとしたSNSなどのウェブサービスや、情報リテラシー教育などについて詳しい。元小学校教員。「ソーシャルメディア中毒 つな がりに溺れる人たち」(幻冬舎エデュケーション新書)ほか著書多数。書籍、雑誌、ウェブメディアなどの記事の執筆、監修、講演、セミナーなどを手がける。http://akiakatsuki.com/
2記事(最終更新:2018年06月26日)
中村 哲朗
2014年にNTTに入社し、NFV関連機能、特にDPDKプロダクトの開発と検証を担当。2017年よりOpenStackコミュニティでの開発活動に従事している。
1記事(最終更新:2018年06月26日)
夏目 貴史
2013年よりOpenStackを利用したパブリック・クラウド・システムの開発や機能検証に従事し、また、OpenStackコミュニティでの開発活動を行なっている。現在、Novaおよびその関連プロジェクトで活動を行なっており、2018年2月よりpython-novaclientのCore reviewerを務めている。
3記事(最終更新:2018年06月25日)
中澤 大輔
NTTコミュニケーションズ株式会社にてデータセンタコアネットワークの設計開発運用、Oracle DatabaseやSQL Serverなどのデータベース運用に携わった後、Cloud Foundryなどを用いたaPaaSサービス開発に携わる。以降はDBaaSなどのPaaSサービス開発に従事する。現在所属しているNTT研究所では、主にOpenStack及びコンテナ技術の研究開発に携わっている。
1記事(最終更新:2018年06月22日)
水野 伸太郎
2011年よりOpenStackを用いたクラウド基盤の商用化に向けた研究開発に従事。2016年度4月より日本OpenStackユーザ会会長を務める。Austin Summitでキーノートの舞台に立てたのが最高の思い出。自宅でペットは飼っていない。
2記事(最終更新:2018年06月21日)
佐々木 俊介
高校生のときにパソ通にハマリ、その後紆余曲折を経てテキストエディタやMSXエミュレータその他を開発。技術者として勤務した後、現在はフリーランスエンジニア。技術同人誌や技術ブログやマッハ新書などを書いている。新しい技術に目が無い。アルゴリズム大好き。著書に『最新JavaScript開発~ES2017対応モダンプログラミング』(インプレスR&D)など。
5記事(最終更新:2018年06月11日)
青山 真也
2016年入社。OpenStackを使ったプライベートクラウドやGKE互換なコンテナプラットフォームをゼロから構築し、国内カンファレンスでのKeynoteに登壇。 その後、世界で2番目にCertified Kubernetes Application Developer、138番目にCertified Kubernetes Administratorの認定資格を取得。 現在はKubernetesやOpenStackなどOSSへのコントリビュート活動をはじめ、CNCF公式のCloud Native Meetup TokyoのOrganizerやJapan Container Daysの運営などコミュニティ活動にも従事している。
9記事(最終更新:2018年06月06日)
山口 鉄平
モノづくりを試行錯誤する中でアジャイル開発やテスト技術に出会い、それらの研鑽や普及をおこなっている。現在の主な活動は、テスト自動化研究会 お世話係、(一社)スクラムギャザリング東京実行委員会 理事、(一社)アジャイルチームを支える会 監事など。共訳書に『Fearless Change(2014 丸善出版刊)』がある。
2記事(最終更新:2018年05月28日)