すんくぼ(久保田 瞬)
Mogura VR編集長、株式会社Mogura代表取締役社長。VRジャーナリスト。VRが人の知覚する現実を認識を進化させ、社会を変えていく無限の可能性を感じ、身も心も捧げている。VR/AR業界の情報集約、コンサルティングが専門。国外の主要イベントには必ず足を運んで取材を行っている。
1記事(最終更新:2018年01月24日)
今村 勇輔
フリーランスの編集者/ライター。宇宙作家クラブ会員。編集プロダクション勤務、エクスナレッジでの雑誌『CAD&CGマガジン』や一般書籍の編集を経て独立。IT全般、宇宙開発、メイカームーブメントなどが守備範囲。ブログは「Imamuraの日記」。
1記事(最終更新:2018年01月16日)
岡田 あすみ
東京農業大学を卒業し、栄養士免許を取得。新卒で居酒屋の店長として約3年間勤務したのち、タレント活動をしながらIT業界でオープンソースソフトウェア「KUSANAGI」のエバンジェリストとしての活動を始める。食とITをテーマに「デブナイト」などのコミュニティイベントを運営する傍ら、OSS界隈で司会やイベント企画に関わったりとマルチに活動を行う。将来の夢は、ラジオパーソナリティーとして面白い情報を発信すること。 Twitter:JAPAN_0014 Instagram:asumi.okada Blog:https://asueva.asia
3記事(最終更新:2017年12月28日)
伊藤 秀弘
ユーザ企業のIT部門で運用管理、開発に携わる。2000年から、セキュリティベンダに移りセキュリティ業界デビューを果たして以降、IDS/IPS、脆弱性診断ツール、WAF、DBファイアウォールなどの導入提案、サポートや講師などに従事。
1記事(最終更新:2017年12月20日)
ハルノ
世界を旅するウェブライター。オーストラリアが好きすぎて、決まっていた内定を辞退。フットワークの軽さは海外仕込みである。現在は各国を長期で滞在することで、自分の拠点となる場所を探している。転職、旅行、生活役立ち情報サイトなどで執筆中しており、個人ブログでは新しい生き方や働き方を発信している。blog:https://haruno-life.com/ Twitter:@haruno_sudo
1記事(最終更新:2017年12月11日)
篠原 一徳
クラウドサービス部にてEnterprise Cloud2.0の開発チームに所属。主にOpenStack Heatを使ったオーケストレーションサービスの開発に従事。2017年からOpenStackコミュニティにコントリビュータとして参加、現在は上述の「Heat Dashboard」のコアデベロッパーとして活動中。
1記事(最終更新:2017年12月04日)
小林 弘明
NTTネットワークサービスシステム研究所にて、NFVプラットフォームや通信システム向け分散処理技術などの研究開発に従事。2016年からOpenStackコミュニティにコントリビュータとして参加、現在は「Blazar」プロジェクトのコアディベロッパとして活動中。
1記事(最終更新:2017年11月27日)
宮下 竜太
某SIerを経て株式会社BFTの設立に関わり、現在は取締役エンジニア部門長。大学在学中にネットワーク技術に魅せられてIT業界へ入るも、新人時代には障害解析のためApacheのソースコードを永遠と読まされ、危うくITが嫌いになりかける。Apple製品の元コレクターでもあり、実家には40台近いAppleII,AppleIII,Macなどが転がっている。趣味はスカッシュだが、大会では0勝。
7記事(最終更新:2017年11月22日)
本橋 賢二
NTTデータ システム技術本部 方式技術部所属。米国駐在時にOpenStack設立に深く関わり、Austinで開催されたOpenStack初回サミットから参加。帰国後は、JavaやSpringといったアプリケーションフレームワークの標準化や普及展開に従事し、日本Springユーザ会などのOSSコミュニティ活動にも注力。現在は、全社のシステム開発環境をクラウド上に集約する「統合開発クラウド」を推進し、社内外へのクラウド普及展開を主導。
1記事(最終更新:2017年11月15日)
鳥居 隆史
NEC OSS推進センター所属。OpenStackが公開された当初から、ネットワークに関係する部分の開発や検証を行ってきている。日本OpenStackユーザー会のボードメンバーとしてイベントや発表多数。さらに沖縄オープンラボのメンバーとしてOpenStackとSDNの融合分野における先端技術の開発・検証を主導。
11記事(最終更新:2017年11月15日)
加藤 久之
富士ソフト株式会社で業務系のSEをしています。2015年から業務外でVRに取り組み始め、Oculus RiftやHTC Vive、スマートフォン等でVRコンテンツを開発し、イベントでデモを行ったり、Oculus StoreやGooglePlayでVR作品のリリースをしたりしています。そんな活動について社内のSNSで発言していたところ、「メディアでコラムを書いてみないか」という話になり、今回の連載を書かせていただくことになりました。日本VR学会認定 VR技術者。
13記事(最終更新:2017年11月15日)
小林 栄治
富士ソフト株式会社でVMwareソリューションに関する提案から設計・導入まで幅広く従事している。 主にSDDC(Software-Defined Data Center)製品を担当しており、vSphere、NSX、vSANに注力している。 製品検証はもちろんのこと、セミナー登壇や記事寄稿なども行っている。
1記事(最終更新:2017年11月14日)
松本 光平
富士ソフト株式会社にてVMware とAmazon Web Services(AWS)ソリューションを中心に担当し、提案、設計、デリバリーまで幅広く行っている。セミナー登壇やSE向け勉強会も担当しながら、日々新しい技術への調査研究を行っている。現在注目しているのはハイブリッドクラウドの構成設計と運用効率化。2016年から連続してVMware社のvExpert/vExpert NSX に認定されている。
1記事(最終更新:2017年10月31日)
福田 紘也
S&F PARTNERS副社長。素材メーカーを経てコンサルティング会社で事業開発に従事。その後、ベンチャーにてIoTサービスの企画・運営。現在はロボットプログラミング教室の運営やIoTサービスの企画・開発を展開。S&F PARTNERS:http://www.sf-partners.jp/
8記事(最終更新:2017年10月13日)
青柳 良介
Blooomin代表。半導体ベンチャーや米系通信機器メーカーを経て、組み込みシステムのコンサルディングからフィジカル・コンピューティングのコンテンツ開発などに従事。ハードやソフトにおける設計から保守までの勘所を横断的に網羅しております。 Blooomin:https://blooomin.com
15記事(最終更新:2017年10月13日)
西野 竜太郎
IT分野の英語翻訳者。合同会社グローバリゼーションデザイン研究所代表社員。 米国留学を経て国内の大学を卒業後、2002年からフリーランスの翻訳者とソフトウェア開発者に。2016年に合同会社グローバリゼーションデザイン研究所を設立。著書『アプリケーションをつくる英語』(2012年、達人出版会/インプレス)で第4回ブクログ大賞(電子書籍部門)を受賞。産業技術大学院大学修了(情報システム学修士)。東京工業大学博士課程単位取得退学。長野県生まれ、愛知県育ちで、趣味はアニメーション鑑賞。 Twitterアカウント: @nishinos 個人ブログ: http://blog.nishinos.com/ 企業サイト:http://globalization.co.jp/
3記事(最終更新:2017年09月29日)
平原 一帆
インフラ系OSSを中心に、新技術・新製品の組み合わせ評価及びソリューション開発支援に従事。現在は主にOSSクラウド技術の評価・情報展開を実施している。Open Standard Cloud Association (OSCA™)、OSSコンソーシアム クラウド部会などでも活動中。
4記事(最終更新:2017年09月26日)
酒井 駿介
アプリ制作会社などでモバイルアプリの開発業務を経て、2015年よりグリー株式会社所属。 Technical Artistチームにて、3D アートアセットパイプラインの構築やシェーダ開発、処理負荷の最適化などにあたっている。 Unity Certified Developer(2016)
8記事(最終更新:2017年08月23日)
沖 勝(おき まさる)
前職時代は「沖@沖」と名乗り、X68000用のフリーソフトウェアを発表していた。2001年より株式会社インターネットイニシアティブに勤務、自社開発の高機能ルータSEIL(ザイル)の開発に従事し、OS移植やデバイスドライバ開発などに携わった。2013年よりオープンソースソフトウェアLagopus(ラゴパス)の開発に従事、パケット処理機能の設計及びプログラミングを担当している。
15記事(最終更新:2017年07月25日)
池田 尚史
ソフトウェア開発者。大学卒業後、ITコンサルタントとしてキャリアをスタート。その後コンサルタントからプログラマーに転身し、パッケージソフトウェア開発、Webサービス開発を経て、2015年現在GitHubにてソリューションエンジニアとして働いている。著書に『チーム開発実践入門』(2014年 技術評論社)がある。
6記事(最終更新:2017年07月11日)