| 判定基準 | ポイント |
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| 1 | 基礎情報価値 | | 500 | | 2 | 機微情報度 | x:漏洩した情報の精神的苦痛レベルの最大値 感染症に関する情報など精神的苦痛レベル=3(最大)
y:漏洩した情報の経済的損失レベルの最大値 クレジットカード情報など経済的損失レベル=3(最大) | Max(10^(x−1)+5^(y−1)) | | 3 | 本人特定容易度 | 個人を簡単に特定可能。「氏名」「住所」が含まれること | 6 | | コストを掛ければ個人が特定できる。「氏名」または「住所+電話番号」が含まれること | 3 | | 特定困難。上記以外 | 1 | | 4 | 社会的責任度 | 一般より高い | 2 | | 一般的 | 1 | | 5 | 事後対応評価 | 適切な対応 | 1 | | 不適切な対応 | 2 | | 不明、その他 | 1 |
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