川端 貴幸
明治大学大学院 理工学研究科 情報系にて自然言語処理・ファジィ理論をベースにテキスト・画像検索について研究。2005年にキヤノンへ入社し、産業機器装置の自動テストツールをゼロから開発。その後、ソフトウェアの要素技術を研究開発する部署へ異動し、レコメンデーション・パターンマイニング・異常検知・故障予測・動線解析などの研究開発を行う。2014年、サイバーエージェントに入社。Private DMPのターゲティングロジックの開発やDSP・ADNWのCTR、CVR予測モデルの開発、オペレーションツールの運用時の異常検知機能などの開発を担当し、2016年1月より、新設したAI Labの責任者に着任。
2記事(最終更新:2016年08月24日)
ecolight
同フォーラムに付帯する生活系マルチサーバーもMinecraft製品版発売以降個人運営を続けている。ご相談などありましたらフォーラム(http://forum.minecraftuser.jp/)やTwitter@ecolightまで。
11記事(最終更新:2016年12月19日)
柏木 恵子
11記事(最終更新:2016年08月19日)
鈴木 教之(Think IT編集部)
Think ITの編集長兼JapanContainerDaysオーガナイザー。2007年に新卒第一期としてインプレスグループに入社して以来、調査報告書や(紙|電子)書籍、Webなどさまざまなメディアに編集者として携わる。Think ITの企画や編集、サイト運営に取り組みながらimpress top gearシリーズなどのプログラミング書も手がけている。
35記事(最終更新:2018年08月22日)
壬生 亮太
NEC キャリアサービス事業部所属。OpenStackに関する研究活動(特にベアメタル)を行った後、現在はOPNFVのFTE(Full Time Engineer)となり、DoctorプロジェクトのPTL(Project Team Lead)として活躍中。
1記事(最終更新:2015年05月31日)
吉山 晃
NEC OSS推進センター所属。OpenStackには初期から関わり、技術検証などに従事。日本OpenStackユーザー会で勉強会を企画するなど、コミュニティ活動にも積極的に関与。その功績から2013年にOpenStack Foundationが認定するOpenStack Ambassadorとしてグローバルに活動中。
8記事(最終更新:2015年11月16日)
鳥居 隆史
NEC OSS推進センター所属。OpenStackが公開された当初から、ネットワークに関係する部分の開発や検証を行ってきている。日本OpenStackユーザー会のボードメンバーとしてイベントや発表多数。さらに沖縄オープンラボのメンバーとしてOpenStackとSDNの融合分野における先端技術の開発・検証を主導。
11記事(最終更新:2017年11月15日)
新井 智子
2001年伊藤忠テクノサイエンス(現・伊藤忠テクノソリューションズ)入社。 ヒューレット・パッカード、ヴイエムウェアをはじめとしたサーバー、仮想化製品のテクニカルサポートおよび販売推進業務に従事。高密度、低消費電力のサーバーの新規ビジネスの立ち上げ業務を経て、2014年よりOCPの推進やOCPを活用したソリューション開発に取り組んでいる。
1記事(最終更新:2015年05月28日)
森元 敏雄
R&D部門である戦略技術センター所属。 金融系の大規模システム開発やプライベートクラウド開発環境の構築・運用の経験を生かし、OSS製品を中心としたの技術調査・検証を担当。 > TIS株式会社
10記事(最終更新:2016年05月26日)
佐藤 司
インフラ基盤の設計・構築・運用までの全ての工程を担当。最近は、OSS製品を活用したインフラ基盤の提供を行っている。利用するOSS製品の調査・研究も行っており、現在は、DockerとTerraformに注目している。 >株式会社アーベルソフト
8記事(最終更新:2016年03月30日)
元木 顕弘
NEC OSS推進センター所属。OpenStack「Neutron」「Horizon」のコアデベロッパーとしてOpenStack開発に携わるとともに、クラウド案件の支援を行っている。ルーター、広域イーサーネット装置から迷惑メールアプライアンスに至るまで、さまざまな研究開発経験を持つ、FPGAからクラウドまで分かるエンジニア。プライベートではサイクリングを楽しみつつ、OpenStack/Linuxなどの翻訳を行っている。おいしいビールはコーディングのよき相棒。
5記事(最終更新:2015年12月25日)
池田 大輔
Twitter : @ike_dai TIS株式会社OSS推進室所属。社内向けシステムの保守運用業務を経験後、クラウド時代の効率的な統合運用管理をテーマに活動中。特に、OSSを駆使した運用のエコシステム実現を目指し、Zabbix,fluentd,Serverspec,Ansibleなどの導入や検証に取り組む。技術検証成果などを技術ブログ『Tech-Sketch』にて発信中。著書:『Zabbix統合監視徹底活用 - 複雑化・大規模化するインフラの一元管理』
8記事(最終更新:2015年05月15日)
橋本 泰幸
自社がネットワーク構築からアプリケーション開発にいたるまで一元的に、インフラ、開発の区別にとらわれず、すべての業務を行っており、OSSに関するスキル習得に取り組んでおり、OSS関連の勉強会に参加しています。 株式会社N.ジェン(http://www.ngen.jp/)
1記事(最終更新:2015年05月15日)
山本 純市
入社後、サーバ、ネットワークを中心とした、社内インフラの運用保守業務に携わる。現在では推奨OSSスタック「ISHIGAKI Template」の開発をきっかけに、関連するOSSの調査、検証を行っている。 オリゾンシステムズ株式会社(http://www.orizon.co.jp/)
1記事(最終更新:2015年05月14日)
榊 正憲(さかき まさのり)
電気通信大学卒業。プログラミング、システム管理などの仕事のあと、フリーランスで原稿翻訳、執筆などを行う。現在は、有限会社榊 製作所 代表取締役。著書に『復活!TK-80』『コンピュータの仕組み ハードウェア編(上・下)』、翻訳書に『Inside Visual C++ Version 5』(いずれも旧アスキー発行)、『Pthreadsプログラミング』(オライリー・ジャパン)などがある。
11記事(最終更新:2015年04月30日)
吉田 薫
シニアテクニカルエバンジェリスト 1990年、日本電気に入社し、教育部へ所属。オフコン、ネットワーク技術、OS/2などの教育を経て、MS-DOSからマイクロソフト製品の教育に従事。現在は、NECマネジメントパートナーのシニアテクニカルエバンジェリストとして、Microsoft Azure、Hyper-VおよびSystem Centerによるクラウド技術の講師を担当。Microsoft MVP - System Center Cloud and Datacenter Managementを受賞しており、マイクロソフトのイベントやセミナーのスピーカーとしても活躍中。
2記事(最終更新:2015年06月24日)
前佛 雅人(ぜんぶつ まさひと)
Technology Evangelist ホスティングサービスで運用保守サポートに携わった後、現職へ。サポート業務や新技術検証や開発業務を行う傍ら、実家で農作業のため東京と富山を往復する日々。趣味で監視や自動化に関するOSS検証や翻訳を行う。とりわけ運用・監視の省力化・最適化に興味。辛口の日本酒が大好き。 Twitter: @zembutsu (https://twitter.com/zembutsu)
8記事(最終更新:2015年10月01日)
古賀 政純
兵庫県伊丹市出身。1996年頃からオープンソースに携わる。2000年よりUNIXサーバーのSE及びスーパーコンピューターの並列計算プログラミング講師、SIを経験。2006年、米国ヒューレットパッカードからLinux技術の伝道師として「OpenSource and Linux Ambassador Hall of Fame」を2年連続受賞。プリセールスMVPを4度受賞。現在は、日本ヒューレットパッカードにて、Linux、FreeBSD、Hadoop、Dockerなどのサーバー基盤のプリセールスSE、文書執筆を担当。Red Hat Certified Virtualization Administrator, Novell Certified Linux Professional, Red Hat Certified System Administrator in Red Hat OpenStack, Cloudera Certified Administrator for Apache Hadoopなどの技術者認定資格を保有。著書に「Docker実践ガイド」「CentOS 7実践ガイド」「Ubuntu Server実践入門」などがある。趣味はレーシングカートとビリヤード。
80記事(最終更新:2016年08月10日)
山﨑 由章
MySQLのセールスコンサルタント。元々はOracleデータベースのコンサルティング、サポート等に従事していたが、オープンソースとフリーソフトウェア(自由なソフトウェア)の世界に興味を持ち、MySQLの仕事を始める。趣味は旅行と美味しいものを食べること。
16記事(最終更新:2015年12月10日)
株式会社アールワークス
1985年に株式会社アステックとして創業。2000年10月の株式会社アールワークス設立を経て、2005年6月より現在の1社体制に移行。同時に、社名を(株)アールワークス(Rworks, Inc.)に変更。 設立以来、IDC事業やITマネージドサービスを行い、そこで培ったネットワークインフラの運用ノウハウや、さまざまなソフトウェアを開発した技術力を結集し、現在、ITシステムのリモート運用サービスをはじめとして、インフラ構築、ハウジングやホスティングサービス、SaaS/ASP型のシステム監視基盤の提供を行う。単純なオペレーターではない技術提供をベースにした24時間365日の統合的なフルマネージドサービスを提供している。 http://www.rworks.jp/
24記事(最終更新:2014年08月25日)