筆者一覧[3ページ目]
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伊藤 覚宏
Zabbix日本認定制度の構築者であり初代講師。AWS等のアーキテクトを経て現職。著書に『New Relic実践入門』がある。従来の「監視」から現代の「可観測性」まで、新旧の技術体系を横断する深い知見を持ち、エンジニアの育成にも長年携わる。
6記事(最終更新:2026年03月24日)
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望月 香里
ものごとの始まり・きっかけを聞くのが好き。低山トレッキング・NHKフロンティア・世界街歩きが好き。ブログ:https://note.com/zucchini_232
53記事(最終更新:2026年03月19日)
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Daiki Hayakawa
Webサービスの開発やクラウドインフラの構築・運用、マネージドKubernetesサービスの開発を経てスリーシェイクにJoin。顧客システムへのKubernetes導入支援を中心に、インフラ構築・設計の支援を行っています。著書に「Kubeletから読み解くKubernetesのコンテナ管理の裏側」「Kube API Server ~Kubernetes API Serverの内部実装を見てみよう~」など。 --- スリーシェイクは、ITインフラ領域の技術力に強みをもつテクノロジーカンパニーです。SREコンサルティング事業「Sreake」では、AWS/Google Cloud/Kubernetesに精通したプロフェッショナルが技術戦略から設計・開発・運用を一貫してサポートしています。また、ノーコード型ETLツール「Reckoner」、フリーランスエンジニア特化型人材紹介サービス「Relance」、セキュリティサービス「Securify」を提供しています。会社HP: https://3-shake.com/
3記事(最終更新:2026年03月18日)
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野宮 壮大(nasa9084)
コミュニティでの役割:Kubernetes SIG Docs Localization Subproject Japanese Localization Team Lead, Kubernetes Upstream Training in Japan Organizer 2018年にKubernetesドキュメント日本語化プロジェクト立ち上げメンバーとしてKubernetesへのコントリビューションを始める。社内外でKubernetesドキュメント翻訳プロジェクトの紹介をし、翻訳者を増やすべく活動中。
1記事(最終更新:2026年03月13日)
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大峯 瑞季
レバレジーズ株式会社に入社後、レバテックに配属。レバテックのキャリアアドバイザーとして、年間約300名以上のIT人材のキャリア支援を行い、現在は中堅層やベテラン層の支援を中心に実施。マネージャーや管理職としてのキャリアだけでなく、スペシャリストやコンサル、PdMといった幅広いキャリア支援の実績を持つ。
4記事(最終更新:2026年03月04日)
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木村 将希
コミュニティでの役割:Kubernetes Member (主にSIG-Storageに貢献、SIG-API Machinery、SIG-Authなどとも連携) 2008年に日立製作所に入社して以来、Linux・OpenStack・KubernetesなどのOSS関連の製品の開発・適用に従事。2018年にKubernetes本体の改善活動に取り組み、Raw Block Volume機能・CSI機能のBeta・Stable昇格やCrossNamespaceVolumeDataSource機能のAlpha昇格に貢献した他、Lien機能の提案・e2eテスト改善等で貢献。KubeCon + CloudNativeCon Japan 2025のCo-chairを務めた。現在、社内外のOSSへのコントリビューションの活性化とOSSのビジネス活用の活性化の相互作用による好循環を目指して活動中。
2記事(最終更新:2026年02月13日)
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石飛 真哉(いしとび しんや)
newmoにてモノレポ共通基盤の設計・実装からプロダクト開発まで担当。OSSを活用し、CI/CD・Feature Flag・サービスメッシュなどを通じて柔軟で優れた開発者体験を実現する開発基盤を探求。Kubestronaut。
4記事(最終更新:2026年02月12日)
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荒木 章伍
2025年4月、3-shakeに新卒入社。SREとしてKubernetesを用いたシステムの構築、運用支援を行うほか、生成AI利活用プラットフォームである、Gemini Enterprise(旧Agentspace)導入の支援を行う。 --- スリーシェイクは、ITインフラ領域の技術力に強みをもつテクノロジーカンパニーです。SREコンサルティング事業「Sreake」では、AWS/Google Cloud/Kubernetesに精通したプロフェッショナルが技術戦略から設計・開発・運用を一貫してサポートしています。また、ノーコード型ETLツール「Reckoner」、フリーランスエンジニア特化型人材紹介サービス「Relance」、セキュリティサービス「Securify」を提供しています。会社HP: https://3-shake.com/
1記事(最終更新:2026年02月10日)
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Daiki Ikeda
・「TechGALA」で登壇 ・「生成AI EXPO in 東海」で登壇 ・地元静岡で生成AIやコミュニティに関するイベントを実施
3記事(最終更新:2026年01月29日)
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齋藤 公二 (さいとう こうじ)
コンピュータ誌、Webメディアの記者、編集者を経て、コンテンツ制作会社のインサイト合同会社を設立。エンタープライズITを中心とした記事の執筆、編集に従事する。IT業界以前は、週刊誌や月刊誌を中心に、事件、芸能、企業・経済、政治、スポーツなどで取材活動に取り組んだ。
3記事(最終更新:2026年01月23日)
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小池 玲斗
Webサービスの開発を経て、2025年に3-shakeのSreake事業部へSRE として入社。Kubernetesを中心としたインフラ技術支援やPlatform Engineeringに従事し、企業のサービス基盤の構築を支援している。 --- スリーシェイクは、ITインフラ領域の技術力に強みをもつテクノロジーカンパニーです。SREコンサルティング事業「Sreake」では、AWS/Google Cloud/Kubernetesに精通したプロフェッショナルが技術戦略から設計・開発・運用を一貫してサポートしています。また、ノーコード型ETLツール「Reckoner」、フリーランスエンジニア特化型人材紹介サービス「Relance」、セキュリティサービス「Securify」を提供しています。会社HP: https://3-shake.com/
1記事(最終更新:2026年01月16日)
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伊藤 隆司(Think IT編集部)
IT系月刊誌、資格系書籍、電子書籍、旅行パンフレット等の企画・編集職を経て現職。Think ITのサイト運営と企画・編集、「CloudNative Days」の運営に携わりながら、エンジニア向け書籍の企画も手がける。テクノロジーだけでなく、エンジニアの働き方やキャリアップなどのテーマに造詣が深い。
23記事(最終更新:2026年01月16日)
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土屋 晴菜子
レバレジーズ株式会社に入社後、レバテックに配属。レバテックのリクルーティングアドバイザーとして、年間約300名以上のIT人材のキャリア支援を行い、現在は組込みエンジニアやデータ系職種の支援を中心に実施。複数の職種に特化して支援する専門チームを立ち上げ、リクルーティングアドバイザーとしての支援とチームのリーダーを兼任している。最近ではキャリアアドバイザーも兼任し、ポテンシャル層からベテラン層まで幅広いキャリア支援を行っている。
3記事(最終更新:2026年01月08日)
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山森 浩之
フリーランスライター。SIベンダーを経て出版社の記者を務めた後に独立。企業情報システム分野の新製品/新機能ニュースや技術動向などを中心に記事を執筆している。
2記事(最終更新:2025年12月18日)
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稲生 章人(いのう あきひと)
2007年の入社以来、主にインフラ構築関連のプロジェクトに従事。OpenStackを用いたIaaS基盤構築プロジェクトへの参画を契機に、本格的にOSSコミュニティとの関わりを持ち、その後にKubernetesへのコントリビューションを開始して現在に至る。社内外を問わず、クラウドネイティブ技術の普及およびOSSコミュニティ文化の浸透を目的とした活動を行っている。コミュニティでの役割:Kubernetes Upstream Training Japan講師
1記事(最終更新:2025年12月05日)
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鯨井 貴博(くじらい たかひろ)
2000年(大学時代)にUnixの存在を知り日経Linuxを読み始めるが、Vine Linux 2.0で挫折。土木建設業界に就職したが、その悔しさを忘れきれず2007年にIT業界へ転職しLinuxに再チャレンジ。 その後、SE・商用製品サポート・社内外/専門学校での講師・プロジェクト管理などを経験し、LPI-Japanが展開している技術者認定試験であるLinuCのエバンジェリストとしての活動や、Linux Foundationが展開するKubernetesに関する技術者認定CKA/CKADのトレーニングを実施している。 2013年にLinuxCon Japanに初めて一般参加。翌年からボランティアメンバーとして、LinuxCon Japan・Open Source Summit Japanの運営に参加。2022年開催のOpen Source Summit Japanからボランティアリーダーを務めている。 また、興味の向くIT技術・オープンソースソフトウェアなどについて、Opensourcetehブログ(https://www.opensourcetech.tokyo/)で執筆中。
3記事(最終更新:2025年12月03日)
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岡崎 勝己 (おかざき かつみ)
1972年、広島生まれ。通信業界向け情報誌の編集記者、IT情報誌などの編集者を経てフリーに。ユーザーサイドから見た情報システムの意義を念頭に、IT分野や経済分野で活動中。フォーカスするテーマはデジタルと業務改革/イノベーション、人材論など。デジタル活用での“人間系”の課題を追う。
3記事(最終更新:2025年11月26日)
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Emilio Salvador (エミリオ・サルバドール)
技術部門の幹部社員として20年以上の経験を持つ。AmazonとMicrosoftでの勤務経験があり、直近ではGoogleのデベロッパーアドボカシーおよびエクスペリエンスチームの戦略と運営を統括。MIT大学スローン経営大学院でMBAを取得。
1記事(最終更新:2025年11月20日)
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森川 裕美(もりかわ ひろみ)
UI設計とフロントエンドをつなぐひと。九州芸術工科大学(現九州大学)大学院修了後、新規事業や業務システムを中心に、シナリオ設計からUIデザイン、プロトタイプ開発、ユーザビリティテストまで一貫して設計業務に従事。HCD/UX/IA HCD-Net認定人間中心設計専門家、CSPO。
6記事(最終更新:2025年11月19日)
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平井 柊太
2022年新卒入社。株式会社CAMでOSS開発やエンタメ関連のWebサービス開発に携わる。2023年CIUにJoin。プライベートクラウドのWeb UIの開発やWeb Speed Hachathon 2024の作問、CyberAgent Developer Conferenceの開発のリードを担当。Muddy WebやWeb Developer Conferenceなどで登壇。2024年サイバーエージェントのTypeScriptのNext Expertsに就任。現在は、FrontEnd Conference Tokyoの実行委員長やECMAScriptコミュニティのMeguro.esの主催、TypeScript関連のOSSコントリビュートに従事している。
5記事(最終更新:2025年11月12日)