山森 浩之
フリーランスライター。SIベンダーを経て出版社の記者を務めた後に独立。企業情報システム分野の新製品/新機能ニュースや技術動向などを中心に記事を執筆している。
2記事(最終更新:2025年12月18日)
稲生 章人(いのう あきひと)
2007年の入社以来、主にインフラ構築関連のプロジェクトに従事。OpenStackを用いたIaaS基盤構築プロジェクトへの参画を契機に、本格的にOSSコミュニティとの関わりを持ち、その後にKubernetesへのコントリビューションを開始して現在に至る。社内外を問わず、クラウドネイティブ技術の普及およびOSSコミュニティ文化の浸透を目的とした活動を行っている。コミュニティでの役割:Kubernetes Upstream Training Japan講師
1記事(最終更新:2025年12月05日)
鯨井 貴博(くじらい たかひろ)
2000年(大学時代)にUnixの存在を知り日経Linuxを読み始めるが、Vine Linux 2.0で挫折。土木建設業界に就職したが、その悔しさを忘れきれず2007年にIT業界へ転職しLinuxに再チャレンジ。 その後、SE・商用製品サポート・社内外/専門学校での講師・プロジェクト管理などを経験し、LPI-Japanが展開している技術者認定試験であるLinuCのエバンジェリストとしての活動や、Linux Foundationが展開するKubernetesに関する技術者認定CKA/CKADのトレーニングを実施している。 2013年にLinuxCon Japanに初めて一般参加。翌年からボランティアメンバーとして、LinuxCon Japan・Open Source Summit Japanの運営に参加。2022年開催のOpen Source Summit Japanからボランティアリーダーを務めている。 また、興味の向くIT技術・オープンソースソフトウェアなどについて、Opensourcetehブログ(https://www.opensourcetech.tokyo/)で執筆中。
3記事(最終更新:2025年12月03日)
岡崎 勝己 (おかざき かつみ)
1972年、広島生まれ。通信業界向け情報誌の編集記者、IT情報誌などの編集者を経てフリーに。ユーザーサイドから見た情報システムの意義を念頭に、IT分野や経済分野で活動中。フォーカスするテーマはデジタルと業務改革/イノベーション、人材論など。デジタル活用での“人間系”の課題を追う。
3記事(最終更新:2025年11月26日)
Emilio Salvador (エミリオ・サルバドール)
技術部門の幹部社員として20年以上の経験を持つ。AmazonとMicrosoftでの勤務経験があり、直近ではGoogleのデベロッパーアドボカシーおよびエクスペリエンスチームの戦略と運営を統括。MIT大学スローン経営大学院でMBAを取得。
1記事(最終更新:2025年11月20日)
森川 裕美(もりかわ ひろみ)
UI設計とフロントエンドをつなぐひと。九州芸術工科大学(現九州大学)大学院修了後、新規事業や業務システムを中心に、シナリオ設計からUIデザイン、プロトタイプ開発、ユーザビリティテストまで一貫して設計業務に従事。HCD/UX/IA HCD-Net認定人間中心設計専門家、CSPO。
6記事(最終更新:2025年11月19日)
Innerstudio 鍋島 理人
ITライター・イベントプロデューサー・ITコミュニティ運営支援。Developers Summit (翔泳社)元オーガナイザー。現在はフリーランスで、複数のITコミュニティの運営支援やDevRel活動の支援、企業ITコンテンツの制作に携わっている。
13記事(最終更新:2025年11月14日)
平井 柊太
2022年新卒入社。株式会社CAMでOSS開発やエンタメ関連のWebサービス開発に携わる。2023年CIUにJoin。プライベートクラウドのWeb UIの開発やWeb Speed Hachathon 2024の作問、CyberAgent Developer Conferenceの開発のリードを担当。Muddy WebやWeb Developer Conferenceなどで登壇。2024年サイバーエージェントのTypeScriptのNext Expertsに就任。現在は、FrontEnd Conference Tokyoの実行委員長やECMAScriptコミュニティのMeguro.esの主催、TypeScript関連のOSSコントリビュートに従事している。
5記事(最終更新:2025年11月12日)
カイ シイ
コミュニティでの役割:Kubernetes Upstream Training Japan Organizer、CNCF Ambassador、Cloud Native Community Japan Organizer 初心者としていきなり大勢のエキスパートが集まるKubernetesコミュニティに飛び込みました。Kubernetesのコードを理解することから始まり、実際に貢献を重ね、コミュニティの仕組みや考え方を学びつつ、イベントで仲間を募る活動にも挑戦してきました。この道のりは決して楽ではありませんでしたが、とても充実していて楽しい経験ばかりです。まだ自分のコミュニティでの立ち位置を模索中ですが、これからも皆さんと一緒に歩んでいけたら嬉しいです。
1記事(最終更新:2025年11月05日)
小林 道寛 (こばやし みちひろ)
1991年に株式会社フジミックに入社。親会社フジテレビジョンの情報システム局で、親会社やグループ会社のシステム構築と運用を経験。2004年に株式会社BFTへ入社。エンジニア部門のマネージャを経験後、取締役に就任。2015年に代表取締役社長に就任。システムづくりを離れ「人とシステムをつくる会社」をつくり続けている。
13記事(最終更新:2025年10月28日)
上田 将吾
レバレジーズ株式会社に入社後、レバテックに配属。キャリアアドバイザーとして年間300名以上のエンジニア・ITコンサルタントのキャリア支援を手がけ、最適なキャリアパスの提案を行う。その後、インフラエンジニアに特化した専任チームの立ち上げを主導し、専門領域における採用支援の基盤を確立。現在はレバテックのインフラエンジニアチームのリクルーティングアドバイザーとして、業界の最新動向を踏まえたキャリア支援をしている。
3記事(最終更新:2025年10月17日)
櫻井 遼介
インフラエンジニアとしてWebホスティング運用を経験した後、3-shakeのSreake事業部にJoin。Google Cloud、特にGKEの活用支援を行っています。 ---スリーシェイクは、ITインフラ領域の技術力に強みをもつテクノロジーカンパニーです。SREコンサルティング事業「Sreake」では、AWS/Google Cloud/Kubernetesに精通したプロフェッショナルが技術戦略から設計・開発・運用を一貫してサポートしています。また、ノーコード型ETLツール「Reckoner」、フリーランスエンジニア特化型人材紹介サービス「Relance」、セキュリティサービス「Securify」を提供しています。 会社HP: https://3-shake.com/
1記事(最終更新:2025年10月15日)
工藤 淳
フリーランス・ライター兼エディター。IT専門出版社を経て独立後は、主にソフトウェア関連のITビジネス記事を手がける。もともとバリバリの文系出身だったが、ビジネス記事のインタビュー取材を重ねるうち、気がついたらIT専門のような顔をして鋭意お仕事中。
43記事(最終更新:2025年10月09日)
松田 元輝 (まつだ げんき)
2014年4月に日立製作所に入社し、CSI Driverの開発やレガシーアプリのモダナイズ、生成AIプラットフォームの開発を行う。Kubernetesをはじめとするクラウドネイティブ技術が好き。 X: https://x.com/maki_644
3記事(最終更新:2025年10月07日)
武藤 周
コミュニティでの役割:Kubernetes Dashboard Maintainer、Kubernetes SIG UI Chair、Kubernetes Upstream Training Japan Organizer、CNCF Ambassador、Cloud Native Community Japan Organizer 入社以来Webアプリケーション開発者として従事、2015年からOpenStack Dashboardへの貢献業務をアサインされたことがコントリビューターとしての出発点となった。2018年からKubernetesコミュニティに活動場所を移し、現在のコミュニティでの役割を担う。これまでのコントリビューターとして得た様々な学びや刺激、オープンソース活動を通じたオープンイノベーションとそこから得られる貴重な価値や評価(組織的にも個人的にも社会的にもプライスレスなものも含む)を広める活動に尽力している。
1記事(最終更新:2025年10月01日)
増井 敏克 (ますい としかつ)
増井技術士事務所代表 技術士(情報工学部門) 1979年奈良県生まれ。大阪府立大学大学院修了。 テクニカルエンジニア(ネットワーク、情報セキュリティ)、その他情報処理技術者試験にも多数合格。また、ビジネス数学検定1級に合格し、公益財団法人日本数学検定協会認定トレーナーとしても活動。「ビジネス」×「数学」×「IT」を組み合わせ、コンピュータを「正しく」「効率よく」使うためのスキルアップ支援や、各種ソフトウェアの開発を行っている。 著作実績として、『実務で使える メール技術の教科書』(翔泳社)、『Obsidianで“育てる”最強ノート術』(技術評論社)、『1週間でシステム開発の基礎が学べる本』(インプレス)など、多数がある。
1記事(最終更新:2025年09月03日)
梅田 弘之(うめだ ひろゆき)
東芝、SCSKを経て1995年に株式会社システムインテグレータを設立し、現在、代表取締役会長。2006年東証マザーズ、2014年東証第一部、2019年東証スタンダード上場。 前職で日本最初のERP「ProActive」を作った後に独立し、日本初のECパッケージ「SI Web Shopping」や開発支援ツール「SI Object Browser」を開発。日本初のWebベースのERP「GRANDIT」をコンソーシアム方式で開発し、統合型プロジェクト管理システム「SI Object Browser PM」など、独創的なアイデアの製品を次々とリリース。 主な著書に「Oracle8入門」シリーズや「SQL Server7.0徹底入門」、「実践SQL」などのRDBMS系、「グラス片手にデータベース設計入門」シリーズや「パッケージから学ぶ4大分野の業務知識」などの業務知識系、「実践!プロジェクト管理入門」シリーズ、「統合型プロジェクト管理のススメ」などのプロジェクト管理系、最近ではThink ITの連載をまとめた「これからのSIerの話をしよう」「エンジニアなら知っておきたいAIのキホン」「エンジニアなら知っておきたい システム設計とドキュメント」「徹底攻略 JSTQB」を刊行。 「日本のITの近代化」と「日本のITを世界に」の2つのテーマをライフワークに掲げている。
106記事(最終更新:2025年09月03日)
加納 愼之典
神戸市外国語大学卒業後、江戸時代より約300年続く老舗和菓子屋に入社。伊勢本店勤務を経て東京路面店出店事業に従事したのち退職。餅、餡、モバイルアプリの製造を強みとし、現在はFlutterを用いた開発を中心に担当。札幌在住、二児の父。個人向け貯蓄アプリであるイデアは「貯まるキャッシュレス」というコンセプトのもと、「高還元ボーナス」「充実の貯蓄サポート機能」「使いやすいプリカ」という3つの軸でサービスを展開しています。2021年4月のサービス開始から3年でユーザーが設定している目標金額の総額は150億円を突破。多くのユーザーに支持され、事業を拡大しています。 公式サイト: https://idare.jp/
5記事(最終更新:2025年08月22日)
大川 美里
・生成AI関連 スタートアップ企業勤務・生成AIで書いた脚本で舞台をやりたいと思っている兼業女優。本業はディレクター「生成AI-EXPO in 犬山」「生成AI-EXPO in 東海」登壇
6記事(最終更新:2025年08月07日)
荒井 康宏
元々はIPv6ルータの開発やBGPルータの運用、ホスティング事業の技術部責任者などを担当。2009年にAmazon EC2を触った瞬間に「ホスティングに未来はない」と悟り、クラウド業界に身を置く。JAWS-UG立ち上げに携わり勉強会を多数企画。その他、Eucalyptus、OpenStack、CloudStackユーザー会、オープンクラウド実証実験タスクフォース等々の様々な活動の立ち上げと運営に携わる。クラウド利用促進機構(CUPA)代表。
1記事(最終更新:2025年08月06日)