筆者一覧[2ページ目]
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吉田 行男
2000年頃からメーカー系SIerにて、Linux/OSSのビジネス推進、技術検証を実施、OSS全般の活用を目指したビジネスの立ち上げに従事。また、社内のみならず、講演執筆活動を社外でも積極的にOSSの普及活動を実施してきた。2019年より独立し、オープンソースの活用支援やコンプライアンス管理の社内フローの構築支援を実施している。
215記事(最終更新:2026年06月30日)
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唐木 稜生
2022年入社。スマホゲームのバックエンドエンジニアとして株式会社QualiArtsに配属。API開発、インフラ構築、アセット配信や負荷試験など幅広く担当。Go Conferenceをはじめとする技術コミュニティでの登壇を精力的に行い、2025年サイバーエージェントのGoのNext Expertsに就任。
3記事(最終更新:2026年06月26日)
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中嶋 正純
マーケティングリサーチを通じて、クライアントのマーケティング課題解決を+サポート。 ・社内生成AI導入推進プロジェクトマネージャー・「生成AI EXPO」でマーケティング関連コンテンツで登壇・「マーケティングリサーチ×生成AI」をテーマにした講義・セミナーを複数実施
13記事(最終更新:2026年06月25日)
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梶山 隆輔
日本オラクルにてMySQLやPostgreSQL、OpenSearchなどのオープンソースのデータ管理製品の販売戦略やビジネス開発を担当。2008年に旧MySQL社に入社し、二度の買収を経てオラクルに入社し、MySQLプリセールス部隊のアジア太平洋地域マネージャーに。2024年10月より現職。
10記事(最終更新:2026年06月23日)
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itoh
4記事(最終更新:2026年06月22日)
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石川 雲
CNCF Kubestronaut。CyberAgentのPlatform Engineering領域Next Expert。SREとしてAmeba Platformの設計・運用を担当し、Kubernetes中心の基盤整備に従事。セキュリティ設計やCI/CD最適化が得意。
3記事(最終更新:2026年06月17日)
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山田 雄一(ditflame)
ITエンジニア兼ライター。ライターとしては月刊I/O(工学社)の近畿~中部圏のイベントレポートを中心に執筆(2024年現在)。 情報処理安全確保支援士(第000594号)、高度情報処理技術者(ES、SC、DB)
3記事(最終更新:2026年06月16日)
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eikichi
機械屋からデータサイエンス領域へ転身。SIerにてデータ分析基軸とした課題解決提案、PM、学習モデル構築などを担当。現在はR&DにてAI技術の業務適用検討を担当。KaggleではCompetition Master、SIGNATEではCompetition Expertの称号を獲得。
1記事(最終更新:2026年06月12日)
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前田 優希
#営業職#社会人5年目#新しいことが好き#生成AIで仕事もプライベートも豊かにしたい!
14記事(最終更新:2026年06月11日)
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黒坂 達也
OSSソリューションセンタにて、認証・認可向けOSSの普及および導入支援に従事。KubeCon・LF AI & Data Day等のイベントでMCPセキュリティに関する講演も行っている。 LinkedIn: https://www.linkedin.com/in/tkurosaka
4記事(最終更新:2026年06月09日)
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羽山 公平
2025年12月に中途として3-shakeのSreake事業部に入社。Kubernetes基盤構築案件に参画し、TetragonやGatekeeperといったプラットフォームのガードレール基盤の設計・構築を担当。コミュニティイベントの運営や参加にも積極的に関わっています。 ---スリーシェイクは、ITインフラ領域の技術力に強みをもつテクノロジーカンパニーです。SREコンサルティング事業「Sreake」では、AWS/Google Cloud/Kubernetesに精通したプロフェッショナルが技術戦略から設計・開発・運用を一貫してサポートしています。また、ノーコード型ETLツール「Reckoner」、フリーランスエンジニア特化型人材紹介サービス「Relance」、セキュリティサービス「Securify」を提供しています。会社HP: https://3-shake.com/
1記事(最終更新:2026年05月26日)
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太古 無限(たいこ むげん)
ダイハツ工業 DX推進担当。2007年入社後、小型車用エンジン制御開発を経てデータサイエンス領域へ転身。現在はDX推進室デジタル変革グループ長(兼)DX戦略担当として、全社のDX・AI活用を推進。滋賀大学データサイエンス学部インダストリーアドバイザー。経営学修士。Forbes JAPAN CIO Award 2024-25、CIO 30 Awards JAPAN 2025受賞。
1記事(最終更新:2026年05月22日)
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水野 源
Ubuntu Japanese Teamメンバー。理想のフリーデスクトップ環境を求めて東へ西へ……のはずが,気がついたら北の大地で就職していたインフラ寄りのエンジニア。最近レンズ沼にハマる。日本仮想化技術株式会社所属。
29記事(最終更新:2026年05月14日)
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Daiki Ikeda
・「TechGALA」で登壇 ・「生成AI EXPO in 東海」で登壇 ・地元静岡で生成AIやコミュニティに関するイベントを実施
18記事(最終更新:2026年04月30日)
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清水 亮輔
大手塗料メーカー勤務。R&D部門で塗料開発をしている傍ら、社内AIデジタル推進にも従事。IKIGAI Lab.メンバー。
3記事(最終更新:2026年04月28日)
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飯田 友広
京都を拠点にWeb3・ブロックチェーン領域を専門としたコンサルティングとシステム開発を手がけています。2019年にITエンジニアコミュニティ「みやこでIT」を設立し、京都で約150回のイベントを開催。株式会社Proof of Your Life COO、NPO法人NEMTUS理事も務めています。
1記事(最終更新:2026年04月22日)
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岡部 純弥
CNCF Ambassador, Kubernetes website Japanese localization subproject lead, Kubernetes, Kubernetes-sigs organization member, CNCF Glossary project lead / maintainer, PipeCD organization member, Kubernetes Upstream Training in Japan organizer, Cloud Native Platform Engineering Japan organizer Junya is passionate about cloud native technologies, especially Kubernetes, and is a professional in this field. He leads the localization of Kubernetes and CNCF documentation as a localization approver in SIG-Docs and a reviewer for several projects. Also, he is an active OSS contributor to Kubernetes and related projects. To encourage more people to join the community, he is part of the organizer team for Kubernetes Upstream Training in Japan.
1記事(最終更新:2026年04月17日)
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小林 舜
2024年6月にインターンとして3-shakeのSreake事業部にJoin。Kubernetesやクラウドネイティブ技術の技術検証を行っています。 ---スリーシェイクは、ITインフラ領域の技術力に強みをもつテクノロジーカンパニーです。SREコンサルティング事業「Sreake」では、AWS/Google Cloud/Kubernetesに精通したプロフェッショナルが技術戦略から設計・開発・運用を一貫してサポートしています。また、ノーコード型ETLツール「Reckoner」、フリーランスエンジニア特化型人材紹介サービス「Relance」、セキュリティサービス「Securify」を提供しています。会社HP: https://3-shake.com/
3記事(最終更新:2026年04月08日)
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中村 行宏
ITセキュリティ業界に長年従事し、現在はセキュリティ コンサルタントとして、お客様の問題点を解決。セキュリティ診断、アドバイザリーサービス、インシデントレスポンスサービスを担当。近著に『サイバー攻撃から企業システムを守る!OSINT実践ガイド』(日経BP刊)がある。
12記事(最終更新:2026年03月27日)
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iioka
5記事(最終更新:2026年03月27日)