「Linux Mint 22.3」、Linux 7.0搭載HWE ISOを公開
8月11日 0:05
「Armbian 26.8」リリース ─ Linux 7.1と全面刷新したインストーラを採用
8月27日 23:22
Kaggleは「次の一歩へ踏み出す」のに役に立つ ー組み込み→画像AI→医療AI、3段階の越境が教えてくれたこと
8月14日 6:30
Windowsユーザーのための WSL2で始める Linux環境構築術
最新記事: 2026年05月14日
現場エンジニアのための「Proxmox VE」活用術
最新記事: 2026年08月28日
Kaggleは「○○」に役立つ
最新記事: 2026年08月14日
MySQLで学ぶGIS入門
最新記事: 2026年09月04日
Gen AI Times
最新記事: 2026年09月03日
編集部が読み解く! 3行でわかるテックニュース
最新記事: 2026年09月01日
「Keycloak」で実践する「MCP」の認証/認可
最新記事: 2026年09月02日
「クラウドネイティブ会議」レポート
【レガシーモダナイゼーション新潮流】AIが変える モダンアーキテクチャへの移行
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システム性能の重要な位置を占めるデータベースのパフォーマンスソフトウエアが大規模化、複雑化していく中で、システムのパフォーマンス問題にかかわるトラブルの話を多く耳にします。「安定稼働していたシステムが突然遅くなった」「テスト段階では問題がなかったのに、本稼働で思ったようなパフォーマンスが出ない」「新
藤井 等
2010年10月4日 20:00
データベースのおさらい今の世の中は、「情報」がすべてと言っても良いぐらいの状況になっています。日進月歩ならぬ“秒進分歩”の勢いで、次々と新しい情報が生まれ、流通し、広がっています。大量の情報が出回る中で、それらの情報を効率よく管理し、活用することは、非常に重要になっています。このような、「データを収
藤本 壱
2010年10月1日 20:00
(1)今回の事例: 企業向けクラウド・サービスのポータル・サイト構築第2回の「情報共有」では、筆者がアジャイルな開発の基本をどうやって身に付けたのかを解説しました。第3回の「改善」では、筆者がより実践的な内容をどのように学んでいったのかを解説しました。今回のテーマは「反復」です。筆者が反復について経
西口 直樹
2010年9月30日 20:00
クチコミを生み出そう第1回、第2回で説明したmixiアプリを広めるうえで重要ポイントとして、クチコミがありました。今回は、そのクチコミを生む上で重要な機能である「アクティビティ」「招待」「メッセージ」を使ったアプリを実際に作ってみましょう。アクティビティアクティビティは、自分がアプリで遊んだ行動履歴
森 和之
2010年9月29日 20:00
オントロジとは「オントロジ」という言葉を聞き慣れない方も多いでしょう。もともとは哲学の用語であり、存在論あるいは存在に関する体系的な理論を指します。工学分野におけるオントロジとは、対象世界に存在して対象世界を形造っている概念と概念との関係を、体系的にまとめて記述したものを指します。オントロジを使えば
西村 泰保
UMLモデリングへの期待UML(Unified Modeling Language)がOMGで採用されたのが1997年ですので、UMLが生まれて約13年になりました。JavaやC++、C#などのオブジェクト指向開発言語が普及したこともあり、お客様先を訪問すると、「設計をUMLで行いたいのだけど・・・
黒川 敦
2010年9月28日 20:00
本連載は、UMLの導入に敷居の高さを感じている方を対象としています。そんな方に、手軽で有効なUMLモデルの利用方法を紹介することが、本連載の目的です。第1回では、モデルが円滑なコミュニケーションをサポートすることを解説しました。第2回では、誤解の少ないコミュニケーションを行うために、要素間の関係を正
近藤 寛喜
リスク管理はプロジェクト管理に不可欠システムを開発していく中で、要件定義からシステム・リリースまでの間には、さまざまな問題・課題が発生します。プロジェクト・リーダー(PL)は、これらの問題・課題が発生した場合、解決に向けた方向性を速やかに打ち出し、スケジュール遅延などのリスクを回避しなければなりませ
高橋 和也
2010年9月27日 20:00
最終回の今回は、BPMN 2.0で新たに標準化された、企業間プロセス連携の仕様を図式化する「カンバセーション図」と「コレオグラフィ図」について、その概要を解説します。また、非定型プロセスへの対応動向について触れます。コラボレーション図コラボレーション図は、図20に示す通り、プール(長方形)とメッセー
岩田 アキラ (いわた あきら)
2010年9月24日 20:00
mixiアプリを動かしてみようこんにちは。第1回、第2回に引き続き、第3回も私mainyaこと森和之が解説させていただきます。第3回となる今回の目的は、簡単なmixiアプリを実際に作って動かしてみることです。実現する機能は以下のとおりです。自分の情報を表示するマイミクの一覧を表示するウィンドウの高さ
2010年9月22日 20:00
1. 初めにソフトウエアの欠陥がもたらす影響がクリティカルになるにつれて、より間違いの少ない開発手法に注目が集まっています。そんな中で注目されている技術の1つが、形式手法です。形式手法とは、数学をベースにしたシステム開発手法の総称です。ですが、従来の形式手法は、数学の専門知識が必要だったほか、大がか
小林 健一
1. はじめに本連載では、UMLの導入に敷居の高さを感じている方を対象に、手軽で有効的なUMLモデルの利用方法をご紹介することが目的です。第1回では、モデルが円滑なコミュニケーションをサポートすることを解説しました。第2回では、誤解の少ないコミュニケーションを行うために、要素間の関係を正しく表すUM
中原 慶
2010年9月21日 20:00
BPMを支えるツール群BPMの実施にはBPMツールが不可欠です。BPMツールは、多くのツール(機能)を提供します。これが、BPMツールが自らを"BPM Suite"と呼ぶ背景です。プロセス・モデリング・ツールは、一般的に、BPMNでプロセスをモデル化します。ビジネス・ルールを記述するツールには、これ
2010年9月17日 20:00
(1)今回の事例: 業務システムをWeb化で刷新第2回では、新人のころに筆者がかかわった事例を取り上げ、「情報共有」の仕方と、「情報共有を通して、どのようにアジャイルの基礎的な内容を学んだのか」を説明しました。前回の計画をチームで立てるというトピックで、「アジャイルでは、イテレーションを何度も継続し
2010年9月16日 20:00
今回(第2回)は、モデリングの手段としてSysMLを使うことのメリットを、モデリング・ツールの機能解説を通じて探ります。説明上、SysMLを利用可能なモデリング・ツールとして、オーストラリアのSparx Systemsが開発した「Enterprise Architect」を使います。SysMLを利用
河野 岳史
2010年9月15日 20:00
1. はじめに本連載は、UMLの導入に敷居の高さを感じている方を対象としています。そんな方に、手軽で有効的なUMLモデルの利用方法を紹介することが、本連載の目的です。第1回では「モデルがコミュニケーションを円滑にする」と述べました。まずは「最小限のUML仕様の知識だけでUMLモデルを作成し、手軽に、
2010年9月14日 20:00
Japan Windows Azure User Groupの発足Windows Azureは2010年1月に日本での商用サービスを開始した。以後、Microsoft Tech・Days 2010、Microsoft Tech·Ed Japan 2010と、マイクロソフトのイベントのメインテーマとし
大和屋 貴仁
2007年8月に「実践プロジェクト管理」(全3回)という連載を執筆しました。今回の連載「現場発のプロジェクト管理術」の第2回(本記事)では、筆者が有効と考える、プロジェクト管理手法の実践手法を解説します。システム開発の流れは、要件定義、基本設計、詳細設計、製造/単体試験、結合試験、(ユーザー企業側の
安治 理之
2010年9月13日 20:00
BPMNのビジネス・プロセス・モデリング前回の図4(BPMIのBPMN開発コンセプト)で示した通り、ビジネス・プロセスのモデリング担当者は3つの職種に分かれます。ビジネス・アナリスト、プロセス・デザイナ、システム・アーキテクトです。BPMN開発コンセプトでは、これら3者がそれぞれ担当する3つのステッ
2010年9月10日 20:00
(1) 今回の事例: 社内の情報共有!SNS構築第1回では、アジャイル・ブームの再来について、日本にXP(eXtreme Programming)が伝わり、それがどのように広がり、ブームとなったのかを紹介しました。今回からは、3回にわたって、筆者がかかわった事例を中心に、生のアジャイル開発の現場を紹
2010年9月9日 20:00