【ソフトウエアエンジニア編】“伝えたつもり”が実は伝わっていない問題の回避策
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スマートグラス「Even G2」2026年春より国内販売開始ほか
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エンジニアが現場で使えるPMOの失敗回避術
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ゲーム実装で身に付くプログラミング
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KubeCon+CloudNativeCon North America 2025レポート
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結合テストの範囲 テストフェーズの続きとして、今回は「結合テスト」に焦点を当てます。一口に結合テストといっても、SIerによっては実施範囲が異なると思いますので、まずは本連載で想定している範囲を明確にしておきたいと思います。
山口 智也
2008年11月23日 20:00
障害処理票の使い方 「第3回:機能をモレなくテストするテンプレート(http://www.thinkit.co.jp/article/140/3/)」では単体テスト、「第4回:要件をモレなくテストするテンプレート(http://www.thinkit.co.jp/article/140/4/)」で
2008年10月30日 20:00
単体テストフェーズで確保する品質とは? 「標準化」は「生産性向上」の取り組みという位置づけでとらえられますが、効果はそれだけではありません。作業の属人化解消による「品質向上」と、テンプレート導入時の意識改革による「スキル底上げ」を同時にもたらし、その結果「生産性向上」につながるといった仕組みになっ
2008年10月16日 20:00
基本設計で使用するドキュメント 「第1回:要件と機能の関連を保つテンプレート(http://www.thinkit.co.jp/article/140/1/)」では、上流工程のうち要件定義フェーズで使用するドキュメントとして、「DUNGEON」テンプレートの中から「要件一覧」と「機能一覧」を紹介し
2008年10月9日 20:00
品質の鍵は上流工程にあり SIer業界において、生産性向上は永遠のテーマです。そのための施策としてよく行われるのがドキュメントの標準化です。もちろん、弊社においても実践しており、その一環として業務システムの開発ドキュメント標準テンプレート「DUNGEON(ダンジョン)」を作成しています。DUNGE
2008年10月2日 20:00