根本 征
1記事(最終更新:2022年07月14日)
小山 敬夫
1記事(最終更新:2022年07月14日)
羽山 祥樹 (はやま よしき)
日本ウェブデザイン株式会社 代表取締役CEO。HCD-Net認定 人間中心設計専門家。使いやすいプロダクトを作る専門家。担当したウェブサイトが、雑誌のユーザビリティランキングで国内トップクラスの評価を受ける。2016年よりAIシステムのUXデザインを担当。専門はユーザーエクスペリエンス、情報アーキテクチャ、アクセシビリティ。ライター。NPO法人 人間中心設計推進機構(HCD-Net)理事。またIBMの社外アンバサダーであるIBM Championの認定を受ける。 翻訳書に『メンタルモデル──ユーザーへの共感から生まれるUX デザイン戦略』『モバイルフロンティア──よりよいモバイルUXを生み出すためのデザインガイド』(いずれも丸善出版)、著書に『現場で使える! Watson開発入門──Watson API、Watson StudioによるAI開発手法』(翔泳社)がある。 Twitter: @storywriter ウェブサイト: http://storywriter.jp
28記事(最終更新:2022年12月06日)
濱谷 曉太(はまや きょうた)
UXデザイナー・リサーチャー。社会人として小樽商科大学入学、平沢尚毅教授に師事。人間中心設計(HCD)を学ぶ。卒業後、B2C/B2B向けサービスで、企画、調査、戦略、分析、設計、運用の各フェーズでPdM兼任で業務に従事。新規事業立ち上げから既存事業見直しなどフリーランスで活動中。口癖は「そもそも」。Twitte: https://twitter.com/kyotahamaya
2記事(最終更新:2022年12月06日)
森川 裕美(もりかわ ひろみ)
UI設計とフロントエンドをつなぐひと。九州芸術工科大学(現九州大学)大学院修了後、新規事業や業務システムを中心に、シナリオ設計からUIデザイン、プロトタイプ開発、ユーザビリティテストまで一貫して設計業務に従事。HCD/UX/IA HCD-Net認定人間中心設計専門家、CSPO。
6記事(最終更新:2025年11月19日)
梅田 弘之(うめだ ひろゆき)
東芝、SCSKを経て1995年に株式会社システムインテグレータを設立し、現在、代表取締役会長。2006年東証マザーズ、2014年東証第一部、2019年東証スタンダード上場。 前職で日本最初のERP「ProActive」を作った後に独立し、日本初のECパッケージ「SI Web Shopping」や開発支援ツール「SI Object Browser」を開発。日本初のWebベースのERP「GRANDIT」をコンソーシアム方式で開発し、統合型プロジェクト管理システム「SI Object Browser PM」など、独創的なアイデアの製品を次々とリリース。 主な著書に「Oracle8入門」シリーズや「SQL Server7.0徹底入門」、「実践SQL」などのRDBMS系、「グラス片手にデータベース設計入門」シリーズや「パッケージから学ぶ4大分野の業務知識」などの業務知識系、「実践!プロジェクト管理入門」シリーズ、「統合型プロジェクト管理のススメ」などのプロジェクト管理系、最近ではThink ITの連載をまとめた「これからのSIerの話をしよう」「エンジニアなら知っておきたいAIのキホン」「エンジニアなら知っておきたい システム設計とドキュメント」「徹底攻略 JSTQB」を刊行。 「日本のITの近代化」と「日本のITを世界に」の2つのテーマをライフワークに掲げている。
106記事(最終更新:2025年09月03日)
井芹 洋輝
コンサルタントとしてテスト自動化を含めた車載ソフト開発の改善を手掛けたのち、現在は医療機器のソフトウェア開発に従事。SET、SETIのチームのリーダとして開発インフラ整備やテスト自動化を推進している。社外では、現在は主にJSTQB技術委員、U30テスト設計コンテスト審査員長などで活動。主な著書に『システムテスト自動化標準ガイド(CodeZine BOOKS)』『Androidアプリ テスト技法(秀和システム)』がある。
3記事(最終更新:2018年11月14日)
kyon_mm
ソフトウェアテストを中心にアジャイル開発や関数型プログラミングを活かしたシステム開発に従事している。現在の主な活動は、アジャイル系カンファレンスでの講演、JaSST 東海実行委員など。主な著書に『システムテスト自動化標準ガイド(CodeZine BOOKS)』がある。
4記事(最終更新:2018年10月16日)
前出 祐吾
生産技術R&D室所属。これまで社内向けWebアプリケーションフレームワークの開発などシステム開発の効率化に取り組んできた。現在はリアクティブシステムをエンタープライズの分野に適用するための技術検証を行う傍ら、Lightbendの認定コンサルティングパートナーとして、同技術を用いたPoCや開発の支援などに従事している。 リアクティブシステムが日本国内で広く活用されることでエンジニアが障害対応から解放されることを願い、執筆/講演活動、Akkaのドキュメント翻訳などにも取り組んでいる。
9記事(最終更新:2018年09月20日)
山﨑 崇
さまざまな現場に対して、ソフトウェアテストに関する技術支援をおこなっている。現在の主な活動は、JaSST Tokyo実行委員会、テスト設計コンテストU-30クラス審査委員、ASTERテストプロセス改善研究会など。
1記事(最終更新:2018年07月27日)
山口 鉄平
モノづくりを試行錯誤する中でアジャイル開発やテスト技術に出会い、それらの研鑽や普及をおこなっている。現在の主な活動は、テスト自動化研究会 お世話係、(一社)スクラムギャザリング東京実行委員会 理事、(一社)アジャイルチームを支える会 監事など。共訳書に『Fearless Change(2014 丸善出版刊)』がある。
2記事(最終更新:2018年05月28日)
高橋 正和
フリーランスのライター&編集者。IT系の書籍編集、雑誌編集、Web媒体記者などを経てフリーに。現在、「クラウドWatch」などのWeb媒体や雑誌などに幅広く執筆している。なお、同姓同名の方も多いのでご注意。
85記事(最終更新:2024年04月26日)
小林 和正
エンジニア、ライター。アクセンチュア株式会社 ソリューション・エンジニア。
6記事(最終更新:2019年06月13日)
松尾 和昭
現在、日本国外を対象としたサービスの品質・テスト関連の活動に主に関わる。複雑系が技術的な興味の対象。OSS活動の代表的なものとして、Appiumプロジェクトのテクニカルコミッターとしても活動している。日本国内では、いくつかのイベントにおいて講演などを行う。
1記事(最終更新:2018年03月08日)
狐塚 淳(こづか じゅん)
コンピュータ系出版社の雑誌・書籍編集を経て、フリーランスのITライターに。現在は雑誌やWebメディアで、AI、ロボティクス、IoT、クラウド、データセンターなどの記事を中心に執筆している。
11記事(最終更新:2018年01月27日)
西野 竜太郎
IT分野の英語翻訳者。合同会社グローバリゼーションデザイン研究所代表社員。 米国留学を経て国内の大学を卒業後、2002年からフリーランスの翻訳者とソフトウェア開発者に。2016年に合同会社グローバリゼーションデザイン研究所を設立。著書『アプリケーションをつくる英語』(2012年、達人出版会/インプレス)で第4回ブクログ大賞(電子書籍部門)を受賞。産業技術大学院大学修了(情報システム学修士)。東京工業大学博士課程単位取得退学。長野県生まれ、愛知県育ちで、趣味はアニメーション鑑賞。 Twitterアカウント: @nishinos 個人ブログ: http://blog.nishinos.com/ 企業サイト:http://globalization.co.jp/
3記事(最終更新:2017年09月29日)
三土たつお
1976年生まれ。プログラマー、ライター。プログラマーとしてはふだんPHPを書いてます。ライターとしてはニフティのデイリーポータルZとかで書いてます。近著「街角図鑑」(実業之日本社)。 http://mitsuchi.net/
3記事(最終更新:2017年03月21日)
梅野 昌彦
テクニカルセールス本部 プリンシパルソリューションアーキテクト 1996年より国内大手会社で安全なインターネット商取引事業の立ち上げに従事。その後インテグレーション・メッセージング技術の外資系企業にてQAテスター・製品サポート・コンサルティング・プリセールス等に従事。その後ルールエンジンを中心としたソリューションのコンサルティング・プリセールスに従事。2011年にレッドハットへ入社。現在は前職から数えて10年間の経験を活かしてBRMSエバンジェリストとして主にプリセールス活動を行う。趣味は写真撮影や音楽。
3記事(最終更新:2017年02月23日)
田中 孝
プラットフォームソリューション事業部門 ITエンジニアリング事業本部ミドルウェア部 1999年より銀行システムを担当する部隊でアプリケーションエンジニアとしてのキャリアを積む。2011年に、とあるシステム更改案件においてJBossミドルウェアを採用したのをきっかけに、JBossミドルウェアのポテンシャルを感じ取り、2016年2月にJBoss製品の専門部隊へ移籍。現在は、BRMSをはじめとしたJBossミドルウェアのセールス、コンサルタントサービスに従事。
1記事(最終更新:2017年02月23日)
植木 雅幸
製造システム事業部門 車載システム事業本部 QINeS製品企画部 組込みシステムやWebシステムの構築経験を経て、形式手法VDMの普及・啓蒙・現場適用に従事。 その後、BRMSの推進とともに、BRMSを現場へ適用するプロジェクトの技術面を担当。 現在は、BRMSの経験も活かしながら車載システム開発のツール企画を担当。
3記事(最終更新:2017年02月23日)