西野 竜太郎
IT分野の英語翻訳者。合同会社グローバリゼーションデザイン研究所代表社員。 米国留学を経て国内の大学を卒業後、2002年からフリーランスの翻訳者とソフトウェア開発者に。2016年に合同会社グローバリゼーションデザイン研究所を設立。著書『アプリケーションをつくる英語』(2012年、達人出版会/インプレス)で第4回ブクログ大賞(電子書籍部門)を受賞。産業技術大学院大学修了(情報システム学修士)。東京工業大学博士課程単位取得退学。長野県生まれ、愛知県育ちで、趣味はアニメーション鑑賞。 Twitterアカウント: @nishinos 個人ブログ: http://blog.nishinos.com/ 企業サイト:http://globalization.co.jp/
3記事(最終更新:2017年09月29日)
平原 一帆
インフラ系OSSを中心に、新技術・新製品の組み合わせ評価及びソリューション開発支援に従事。現在は主にOSSクラウド技術の評価・情報展開を実施している。Open Standard Cloud Association (OSCA™)、OSSコンソーシアム クラウド部会などでも活動中。
4記事(最終更新:2017年09月26日)
酒井 駿介
アプリ制作会社などでモバイルアプリの開発業務を経て、2015年よりグリー株式会社所属。 Technical Artistチームにて、3D アートアセットパイプラインの構築やシェーダ開発、処理負荷の最適化などにあたっている。 Unity Certified Developer(2016)
8記事(最終更新:2017年08月23日)
沖 勝(おき まさる)
前職時代は「沖@沖」と名乗り、X68000用のフリーソフトウェアを発表していた。2001年より株式会社インターネットイニシアティブに勤務、自社開発の高機能ルータSEIL(ザイル)の開発に従事し、OS移植やデバイスドライバ開発などに携わった。2013年よりオープンソースソフトウェアLagopus(ラゴパス)の開発に従事、パケット処理機能の設計及びプログラミングを担当している。
15記事(最終更新:2017年07月25日)
池田 尚史
ソフトウェア開発者。大学卒業後、ITコンサルタントとしてキャリアをスタート。その後コンサルタントからプログラマーに転身し、パッケージソフトウェア開発、Webサービス開発を経て、2015年現在GitHubにてソリューションエンジニアとして働いている。著書に『チーム開発実践入門』(2014年 技術評論社)がある。
6記事(最終更新:2017年07月11日)
Kayoko(カヨコ)
Twitter: https://twitter.com/kayoko_coco 小学生の時からWindowsのメモ帳でWEBサイトを作って遊んでいたインターネットっ子。2014年にセブ島で英語とプログラミングの研修を受けてアパレルの販売員からWEBフロントエンジニアに大胆キャリアチェンジ。IT業界でコミュニティ活動の楽しさを知り、よりいろんなコミュニティに寄与したいと考えるようになり、2017年からMOONGIFTにジョイン。MOONGIFTでDevRelやコミュニティマーケティングを手がけるかたわら、個人事業主としてWEBの受託開発も行う。趣味でpodcastの配信を行うなど、とにかく発信することが好き!
1記事(最終更新:2017年07月05日)
[監修]上田 拓也
@tenntenn メルカリ・ソウゾウ所属。サーバサイドエンジニアとして日々Goを書いている。 GoConference主催者。golang.tokyo、Goビギナーズ、GCPUG運営スタッフ。海外カンファレンスでも多数登壇経験あり。大学時代にGoに出会い、それ以来のめり込む。 社内外で自ら勉強会を開催し、Goの普及に取り組んでいる。マスコットのGopherの絵を描くのも好き。
2記事(最終更新:2017年07月05日)
吉元 裕人
鹿児島県生まれ。2015年に株式会社インテリジェンス(現パーソルキャリア株式会社)に入社。 サーバサイドエンジニア兼インフラエンジニアとして、転職サービス『MIIDAS』で日々Goでの開発を行っている。 趣味はホビー系アニメ鑑賞と音楽制作。最近は欅坂46の米谷奈々未さんに熱を上げている。
1記事(最終更新:2017年07月05日)
三好 康之(みよし・やすゆき)
IT 関連企業又は、企業の情報処理部門専門コンサルタント。加えて、大手SE 向けの資格取得講座や階層教育を担当。高度情報処理技術者試験対策講座では驚異の合格率を誇る。情報処理全区分制覇他資格多数。『情報処理教科書プロジェクトマネージャ』(翔泳社)など著書も多数。全国の優秀なITエンジニアを参画するプロフェッショナル集団、ITのプロ46代表も務める。e-mail:miyoshi@msnet.jpURL:www.msnet.jp
12記事(最終更新:2017年06月29日)
大倉 利晴(おおくら・としはる)
フリーの放送作家。過去に萩本欽一氏に師事していた経歴を持つ大御所。テレビ・ラジオの企画構成をはじめ、ラジオのパーソナリティ、テレビ出演、講演、作詞などを行っている。主な構成番組は「欽ちゃんのどこまでやるの」「オレたちひょうきん族」「笑っていいとも」「クイズ100人に聞きました」他多数。他に「M-1グランプリ」の予備審査員なども務める。
11記事(最終更新:2017年06月29日)
金子 卓矢
工業高校、工業大学出身の理系男子。プログラマーに憧れてITの世界に飛び込んだはずが、いつの間にかSEとして株式会社BFTに入社。最近はNFV/SDNや、監視MWとWorkflowEngineを連携した運用自動化について興味津々。外見からか、入社2年目と見られないことが悩み。
1記事(最終更新:2017年06月23日)
深谷 素直
2012年に株式会社BFT入社。外見はSEっぽいが、中身は論理的思考と縁遠い、とある大学の文系男子。実装よりも設計する時間が好きなのに、トラブル対応に追われることが多い。それでも、「事件は現場で起きている」をモットーに日々解決に努めている。 燃料はアルコール、最近のお気に入り漫画は「鬼滅の刃」。
1記事(最終更新:2017年06月23日)
山本 祥正
富士ソフト株式会社でICTプラットフォームの提案から導入までを担当。同社の上級スペシャリストで「技術に裏付けされた提案・設計」により企業にとって最適なICTプラットフォームの提供を行っている。最近ではVMware社のNSX、VSAN、Horizon、AirWatchやその他OpenStackやコンテナ技術に注力している。VMwareのアワードであるvExpertを5年連続受賞し、導入経験・知見を活かしセミナーや記事寄稿なども行っている。vExpertを2012年から5年連続受賞。最近ではNSX スペシャリストtop100(vExpert NSX)に選ばれる。
3記事(最終更新:2017年06月23日)
石垣 潤樹
株式会社BFTに新卒入社して5年目。生来の怠け者。仕事の効率を良くするために知恵をしぼるこの業界は、自分の肌に合っているなぁと最近になってつくづく思う。趣味は読書、専門はゴシック。夜の帳の中で紫煙を燻らせながら、月の光で頁を繰るのが最上の幸せ。
1記事(最終更新:2017年06月01日)
吉田 祐介
某SIerを経て、2012年に株式会社BFTへ入社。現在、課長としてお客様先と自社の社内業務に追われる毎日を送っている。ITとは無縁の法学部出身でこれからはPCを触れないと時代に乗り遅れるといった想いでIT業界に入り早10数年。趣味はテニスだが、練習をせずにすぐに試合をするため一向に上達しない。
2記事(最終更新:2017年06月01日)
蒋 祺彦(しょう きげん)
中国出身。日本の文化に惹かれ2001年来日。2009年に富士ソフト株式会社入社し、現在はVMwareソリューションに関する提案から設計・導入まで幅広く従事している。入社当初よりVMware製品を担当し、実際に自身が導入したシステムによりお客様のビジネスが変化するのを目の当たりにし、感銘を受ける。現在ではVMware製品、特にvSANに注力している。 保有資格:VCIX-DCV、VCIX-NV
1記事(最終更新:2017年05月31日)
平田 吉宏
某証券会社を経て、2011年株式会社BFTに入社。現在、課長代理として奮闘中。IT業界に飛び込んで早11年。初めはIT業界に慣れずにいたが、現在は完全にIT業界の住人。不思議とApache/Tomcat/PostgreSQLといったOSSに縁があり、OSSを触っている時が一番しっくりくる。マイペースがモットー。趣味は株とコントラバスを弾くこと。
3記事(最終更新:2017年05月19日)
慶田 洋啓
業界未経験で株式会社BFTに入社、現在2年目。もともと飽き性で何事も1年と続かなかったが、絶えず進化するIT技術には飽きることなく日々成長中。ITインフラと社会インフラの区別がつかないまま面接に行ったのは良い思い出。大の猫好きだが実家の猫には嫌われている。
1記事(最終更新:2017年05月19日)
遠藤 太一郎(えんどう・たいちろう)
18歳の時にニューラルネットワークを始める。米国ミネソタ大学大学院在学中に起業し、AIを用いたサービスを開始。AIに関することは、実装から論文調査、システム設計、ビジネスコンサル、教育、等幅広く手がける。2017年にエクサインテリジェンスにジョイン。
1記事(最終更新:2017年05月18日)
古屋 俊和(ふるや・としかず)
大学時代に統計学の研究室で数理統計学を学ぶ。確率論を使う金融工学に興味を持ち、大学院でファイナンスを専攻。株の運用モデルに機械学習を使いリスク評価を行う研究をする。機械学習を医療に使えば、効率的かつ効果的に病気の人を救えるのではないかと思い、博士課程で医療データにDeepLearning技術を応用する研究を行う。
1記事(最終更新:2017年05月11日)