筆者一覧[26ページ目]
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浜田克明
1記事(最終更新:2015年02月06日)
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中川 啓志
北海道大学大学院工学研究科情報エレクトロニクス専攻修了およびニューヨーク州立大学オールバニー校情報科学専攻修了。日米でそれぞれ修士号を取得。北大では半導体の表面物理の研究に従事し、成果が物理学の専門誌としては最も権威があるフィジカルレビューレターズ誌に掲載される。米国では、Center for Technology in GovernmentやNYS Joint Commission on Public Ethicsという組織を通じて、本場のオープンデータとオープンソースのプロジェクトに携わる。得意料理はお好み焼き。O型のおひつじ座。
1記事(最終更新:2015年02月05日)
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常田 秀明
1記事(最終更新:2015年02月04日)
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石原 康司
1記事(最終更新:2015年02月04日)
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ラーニング編集部
9記事(最終更新:2015年02月04日)
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藤井 智弘
日本アイ・ビー・エム株式会社を経て、現職は日本ヒューレット・パッカード株式会社でHPソフトウェア事業統括 テクニカル・コンサルタントを務める。 いまだ誤解の多い”ちょっと新し目の技術”を、きちんと咀嚼しお伝えして何ぼのこの世界、「アジャイルは品質が…」という若干の誤解に基づく不安にも、きちんと丁寧に答えをだしていこうと思う毎日。
15記事(最終更新:2015年01月28日)
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柴田 直樹(しばたなおき)
HP,Microsoft,IBMで主にスパコンエンジニア兼エバンジェリストとしてアーキテクト、ベンチマーカーとして主にx86ベースの大規模スパコンを世の中に送り出す。2014年からクラウドへシフトし主にIBM SoftLayerでHPC向けクラウドソリューションの開発を行っている。 コミュニティ:日本SoftLayerユーザー会 (JSLUG) 運営委員 Blog: http://blogs.itmedia.co.jp/naoki4277 Twitter: @naoki4277 Facebook: https://www.facebook.com/naoki4277
1記事(最終更新:2015年01月15日)
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鈴木 尚志
1991年に日本アイビーエム大和研究所入社、社内外の多種多様な組み込みシステムの製品開発に従事後、組込みシステム開発のエバンジェリストとして活動。「ストーリーのあるモノづくり」を旗頭に2012年に独立。他、ETロボコン本部審査委員、IPA/SECソフトウェア高信頼化推進委員会、鶴岡高専特命教授など兼任し、組込み開発業界のスキマ家具屋さんとなっている最近。海が好き。
2記事(最終更新:2015年01月14日)
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鈴木智明
10年ほどネットワーク・セキュリティを中心とした公開系システム基盤の提供(セキュリティ・ネットワーク・サーバ)やMSSビジネスに従事。最近4年くらいはクラウドへシフトし、SoftLayerも含めたクラウドビジネスや啓蒙活動にも参画。
1記事(最終更新:2014年12月25日)
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熊谷育朗
OpenStackをはじめとするシステム基盤関連技術の調査、検証、教育が主な業務。OpenStackコントリビューター修行中。派遣プログラマ、業務パッケージソフトベンダー、大手Sier勤務を経て現職。
1記事(最終更新:2014年12月25日)
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小原 雄樹
学生の頃にLinuxで構築された研究室のシステムに影響を受けOSS関連の業務に進む。システムインテグレーションやOSサポートを経験し、2012年からは戦略技術センターにてOSSを利用した新規技術の開発や検証などを行っている。
3記事(最終更新:2014年12月24日)
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倉又裕輔
入社以来3年間、金融系SEとしてシステム基盤の設計・構築を担当しました。現在はオープンソース技術開発センタに所属し、OSSのNoSQLについて調査・検証に取り組んでいます。
3記事(最終更新:2014年12月17日)
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小薗井 康志
半導体(インテル)の技術者から経営者、サーバーベンダー(Dell)の技術者を経て現在日本アイ・ビー・エム株式会社でIT Specialistとして働いております。クラウド上で様々な面白いアプリケーションを多くの人が開発できるようにSoftLayerを中心にIBMのクラウド製品をサポートしております。個人的にはDrupalに注目。2014年9月にDrupal Business Consortium Japan を設立。現在理事長
3記事(最終更新:2014年12月15日)
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Wendell Odom(ウェンデル・オドム CCIE No. 1624)
1981年からネットワーキング業界に従事している。これまで、ネットワークエンジニア、コンサルタント、システムエンジニア、インストラクター、講座クリエータとして活躍し、現在は執筆や認定ツールの作成に従事している。Cisco Pressから出版されたCCNA Official Certification Guideシリーズのすべての著者である。また、『CCNP ROUTE 642-902 Official Certification Guide』、『QoS 642-642 Exam Certification Guide』、『CCIE Routing and Switch Official Certification Guide』の共著者であり、他にもさまざまな書籍を執筆している。PearsonのCCNA 640-802 Network Simulatorとその次期バージョンのコンサルタントでもある。www.certskills.comにおいて、学習ツール、自身のブログへのリンク、およびその他のリソースを管理している。
2記事(最終更新:2014年12月01日)
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株式会社クイープ[訳]
1995年、米国サンフランシスコに設立。コンピュータシステムの開発、ローカライズ、コンサルティングを手がけている。2001年に日本法人を設立。主な訳書に、『Raspberry Piユーザーガイド』、『IT技術者なら知っておきたいストレージの原則と技術』、『Smashing Android UI』などがある(いずれもインプレスジャパン発行)。http://www.quipu.co.jp
2記事(最終更新:2014年12月01日)
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天野 光隆(あまの みつたか)
HCMC開発部部長。組込み系Linux開発から始まり、2011年には中国・北京で自社製品のQA、開発センターのサーバ管理、今年2014年2月にはベトナム・ホーチミンに移り、Linuxディストリビューション開発の管理や現地エンジニアのLinux技術に関する教育をしている。 15歳の時に初めて触ったRed Hat 7.3から今日までLinuxの世界に入り、ディストリビューションカスタマイズ、Kernel module開発、特定プラットフォームに向けたcrash, oprofile等のカスタマイズ等を行ってきた。現在は既存の開発効率を上げるため、Jenkins等のCIに興味がある。
1記事(最終更新:2014年11月10日)
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大徳貴子
事業継続ビジネス マーケティングマネージャー
1記事(最終更新:2014年11月07日)
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柴田 芳樹(しばた よしき)
1959年生まれ。九州工業大学情報工学科で情報工学を学び、1984年同大学大学院で情報工学修士課程を修了。以来、様々なソフトウェア開発に従事。ゼロックス社のパロアルト研究所を含め、5年間米国に駐在してソフトウェア開発に携わる。現在はソフトウェア開発、教育、コンサルテーションなどを業務としている。 本書の翻訳を担当。
7記事(最終更新:2014年10月30日)
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Jaroslav Tulach(ヤロスラフ・ツゥラッハ)
NetBeansの生みの親で、初期のアーキテクト。NetBeansは当初、Java統合開発環境として開発され、現在はJavaScript・Ruby・PHP・C/C++などにも対応。今も、オープンソースプロジェクトで開発が続けられている。著者は、NetBeansを支える技術の生みの親として、このオープンソースプロジェクトの成功に貢献。現在も、プログラマーの設計スキルを向上させる新たな方法を探求しつつ、このプロジェクトに参加している。
7記事(最終更新:2014年10月30日)
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たまおき のぶゆき
日本オラクル株式会社で知識管理製品やコンテンツ管理製品のプリセールスやコンサルティングに従事後、2013年から日本仮想化技術に参加。エンタープライズクラウド事業部所属。エンタープライズ級のクラウド基盤をお客様と共に開発・運用するために日夜奔走中。 隔月開催の「OpenStack最新情報セミナー」や、OpenStack構築手順書などを無償公開している「EnterpriseCloud.jp」の企画担当。
2記事(最終更新:2014年10月28日)