西口 直樹
先端技術センター所属。Ruby好きなプログラマ。Ruby on Railsを利用したWebアプリケーション開発に従事。最近は、スマートフォンアプリの開発に取り組んでいる。スクラム・アライアンス認定スクラムマスター。 Twitter: http://twitter.com/nsgc
4記事(最終更新:2010年09月30日)
森 和之
パートナーサービス部 第1プラットフォーム開発チーム 1985年生まれ。2007年に株式会社ミクシィの最初の新卒として入社。Find Job !の開発を半年間経験したのち、mixi開発グループに移動。mixiアプリのプロジェクトの立ち上げから開発を担当し、以降現在までmixiアプリ及び mixi Platformの開発をしている。
4記事(最終更新:2010年09月29日)
西村 泰保
1記事(最終更新:2010年09月29日)
黒川 敦
日本アイ・ビー・エム(株)入社以来、ソフトウェア事業にてWebSphere Application Severのテクニカル・セールスとして活動。その後、お客様担当SEとしてSOAプロジェクトに参加し、2009年からRationalテクニカル・セールスとして、主に設計・開発・テスト分野のRational製品を担当。developerWorks Rational管理者。 ご意見・コメントはhttp://twitter.com/AtsushiKurokawaまでお願いします。
1記事(最終更新:2010年09月28日)
高橋 和也
株式会社システムインテグレータ社員。現在はECサイト構築パッケージであるSI Web Shoppingのカスタマイズ案件にプロジェクトリーダーとして携わっています。 趣味は将棋。根っからの振り飛車党です。
1記事(最終更新:2010年09月27日)
岩田 アキラ (いわた あきら)
岩田研究所代表。日本BPM協会 運営幹事。自己の研究対象をデータモデリングからプロセスモデリングに6年前に転向。ビジネスプロセス表記標準BPMNの国内普及に邁進。日本BPM協会ではBPM推進フレームワークの開発やセミナーなどの講師を務める。「岩田研究所」ブログで自身のBPM/SOA開発手法研究成果を公開。
4記事(最終更新:2010年09月24日)
小林 健一
1記事(最終更新:2010年09月22日)
中原 慶
生年月日: 1977年1月6日 大阪市出身。ソフトハウスにて大規模データベースシステムからCTIシステム、WEBシステム等、多種多様なシステム開発に従事する。しかし、次々に登場する理想的な技術と、実際の開発現場で使われる技術に温度差を感じる。そして、自分自身がよりよい技術を実際の開発現場に浸透させる橋渡しなろうと考え、株式会社豆蔵に入社。現在は、株式会社チェンジビジョンにて、理想的なコンセプトを現場に浸透させるためのツール開発に従事している。
3記事(最終更新:2010年09月21日)
河野 岳史
スパークスシステムズ ジャパン株式会社の代表取締役。オーストラリア製のUMLモデリングツール「Enterprise Architect」を日本市場に向けて販売するほか、要求管理ツール「RaQuest」、ソフトウェア資産の再利用支援ツール「ARCSeeker」を自社開発し、世界中に販売している。 http://www.sparxsystems.jp/
3記事(最終更新:2010年09月15日)
安治 理之
いつも支援してくださるお客様や、メンバーの皆様に感謝しつつ、日々の業務に勤しむSE。データベースを中心としたフルクラッチ開発を主軸にリーダー業務を数年経験後、ERPを経由し、近年はEC開発プロジェクトを主管。リーダー経験は10年前後。
3記事(最終更新:2010年09月13日)
皆川 誠
株式会社豆蔵 シニアコンサルタント。1989年頃からSmalltalkでオブジェクト指向の世界に足を踏み入れ、以降、JavaやC++なども使いながら、オブジェクト指向技術をベースにした各種システム開発、UMLによるモデリング、開発方法論の実践、コンサルティング、要員育成などに従事。できればいつまでもプログラマであり続けていたい派。温泉好き。「きつね」がトレードマーク。
2記事(最終更新:2010年09月08日)
横山 弘典
1982年9月1日生まれ。株式会社システムインテグレータ勤務。ECソリューション開発部所属。地元宮崎と芋焼酎をこよなく愛するシステム・エンジニア。現在はコンシューマ向けの多言語ECサイト構築に携わる。少しでも世の中を便利にできるWebサービスを作るべく日々奮闘中。
2記事(最終更新:2010年09月06日)
松岡 正人
OEM統括本部 OEMエンベデッド本部 シニアマーケティングマネージャ
4記事(最終更新:2010年08月31日)
軽部 禎文
(株)アフレル所属。システム開発の経験を積んだ後に、ロボットを使った教育教材の開発や指導に従事。子供から大人まで、いかに楽しく学んでもらえるか悩みながら、日々、精進中。 http://www.afrel.co.jp/
6記事(最終更新:2010年08月30日)
松為 彰
1985年に入社以来、TRONやT-Kernelに関連した各種の製品の企画と開発に携わってきた。組込み向けのほか、パソコン用のTRONである「超漢字V」、多漢字検索ソフト「超漢字検索」、TRONを応用したデータ消去ソフト「ディスクシュレッダー4」などを商品化している。2010年4月よりT-Engineフォーラム T-Kernel 2.0 WGの座長。
3記事(最終更新:2010年08月27日)
前田 直毅
製造業の開発力強化をミッションとする(株)iTiDコンサルティングに所属。ソフトウエア開発、電気系製品の開発プロセス改革コンサルティング業務に従事。プロセス改善スペシャリスト。電気・ソフト開発と機構開発の協調設計分野を強みとする。
1記事(最終更新:2010年08月26日)
新海 良一
入社以来、UNIX OS、ミドルソフト開発をはじめ、インタラクティブ・ホワイトボード「StarBoard」の開発・拡販に取り組む。米国での留学、日立ソフトウェアエンジニアリング米国法人での出向経験を経て、現在は、SEI認定CMMIリードアプレイザ、CMMI入門インストラクタの資格を活かし、プロセス改善/コンサルティング・サービスに従事している。
1記事(最終更新:2010年08月25日)
今関 剛
1991年 大手電機メーカ向けのCAE(Computer Aided Engineering)システムの設計と構築、現場導入、組込みソフトウエア開発に従事。製造業における設計/開発業務および製品品質の改善に貢献する。 2000年 製造業ドメインにて培った知識とソフトウェア開発技術をベースに、オブジェクト指向技術コンサルティングおよび組織内プロセス改善、SPI/SEPG支援に取り組む。 現在は、再利用型開発による開発の効率化を目指して技術と管理の両面からシステム開発現場の改善に取り組んでいる。 再利用型開発の効果的アプローチであるプロダクトラインに2000年より着手し、セミナーおよび記事執筆、書籍出版など普及活動を精力的に行っている。
1記事(最終更新:2010年08月19日)
藤末 真人
2000年の入社から、組み込み分野でC/C++を中心に開発を行う。現在、培ってきたC/C++の経験を生かし、日立ソフトの静的コードチェックツールの開発を担当している。
1記事(最終更新:2010年08月18日)
鈴木 高弘
オブジェクト指向技術分野で20年以上の実務経験を持ち、同分野のスペシャリストとしては日本の草分け的存在。オブジェクト指向によるシステム構築のコンサルタントとして、多くの先進的なプロジェクトを手がける。モデル駆動型のシステム開発の発展と普及に取り組んでいる。 1999年 株式会社豆蔵を設立し、代表取締役に就任。 2005年1月 株式会社ビズモ設立に参画、代表取締役に就任。
1記事(最終更新:2010年08月12日)