小松 文子
PKI(公開鍵暗号基盤)、認証、アイデンティティ管理とプライバシ技術を専門とし、NECにて、情報セキュリティ製品開発、サービス、研究に携わった後、現在、情報セキュリティに関する社会科学的アプローチを推進するために新設されたIPA セキュリティセンター 情報セキュリティ分析ラボラトリー ラボラトリー長。情報処理学会正会員。おもな著書に「PKIハンドブック」(ソフトリサーチセンター)。
1記事(最終更新:2009年11月18日)
石田 淳一/大谷 槙吾
【石田 淳一プロフィール】 IPA セキュリティセンター 企画グループ 研究員。情報セキュリティセミナーなど多くのセミナーで講師を務めるなど情報セキュリティ対策の普及啓発活動に従事。株式会社アールジェイ代表取締役。 【大谷 槙吾プロフィール】 2006年7月よりIPA セキュリティセンター 情報セキュリティ技術ラボラトリーに所属。情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づく脆弱性関連情報の分析・流通業務の他、脆弱性を中心とした情報セキュリティ対策の普及啓発活動に従事。
1記事(最終更新:2009年11月11日)
松坂 志
1975年生まれ、慶応義塾大学SFC 政策・メディア研究科卒。セキュリティ関連のシステムエンジニアとして勤務後、現在はIPA セキュリティセンター ウイルス・不正アクセス対策グループに所属。ウイルス、不正アクセスの相談対応や、セキュリティ対策の普及啓発活動に従事。
1記事(最終更新:2009年11月04日)
高塚 遙(たかつか はるか)
2003年ごろより一貫して PostgreSQL関連の業務に携わる。SRA OSS, Inc. 日本支社にて、PostgreSQLサポートサービス、PowerGres製品の開発などを担当する。また、PostgreSQLトレーニングで講師を務めることも。
5記事(最終更新:2009年10月30日)
山本 祐介
Oracle Direct / Technical Service Group 所属。Oracle Database, In-Memory Solution, 仮想化などの製品を担当し、プリセールス活動やオンラインセミナー(Oracle Direct Seminar: http://www.oracle.co.jp/direct/seminar/)等による情報発信を行う。現在はWindows Server上でのOracle製品活用を推進している(http://www.oracle.co.jp/campaign/mb_tech/)
5記事(最終更新:2009年10月29日)
井上俊子
ITエンジニアリング室 ミドルウェア技術部 DB技術課所属。1996年に伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)入社。入社後は主にDB論理/物理設計担当として各種開発プロジェクトを経験。2008年より現職。Oracle製品プリセールスや構築、チューニング支援に携わる。
1記事(最終更新:2009年10月28日)
砂金 信一郎
クラウドコンピューティングを主な守備範囲とするエバンジェリスト。日本オラクルでERPや新規事業開発を担当した経験を持つ。戦略コンサルタントだった時期もあるが、クラウドやAzureの可能性に惹き付けられマイクロソフトに参画。 ブログ http://blogs.itmedia.co.jp/isago/ twitter http://twitter.com/shin135/
3記事(最終更新:2009年10月26日)
菊池 研自
ITエンジニアリング室 ミドルウエア技術部 DB技術課所属。2005年に伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)入社。入社後はOSS担当エンジニアとして、ソフトウエアの仕様確認、性能検証などを経験。2006年ごろよりMySQL関連案件のプリセールスや構築支援に携わる。
1記事(最終更新:2009年10月21日)
布施 鎮
ITエンジニアリング室 ミドルウエア技術部 アプリケーション基盤技術課所属。2002年に伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)入社。入社後はOracle Fusion Middleware製品を担当し、プリセールスや技術検証を担当。
1記事(最終更新:2009年10月14日)
佐藤 雅彦
ITエンジニアリング室 ミドルウェア推進部 DB技術課所属。2001年に伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)入社。入社後はJavaエンジニアとして各種プロジェクトを経験。2006年よりOracleのTimesTenやSOA製品を担当し、プリセールスや構築支援を実施。2008年から現職。http://www.ctc-g.co.jp/
2記事(最終更新:2009年10月07日)
丸山 不二夫
昨年まで、20年間、北海道稚内に在住。元稚内北星学園大学学長。現在は、活動の拠点を東京に移して、様々のコミュニティ活動に参加している。早稲田大学客員教授。Cloud研究会代表。
3記事(最終更新:2009年09月30日)
田中 主夫
ERPの導入支援に携わりOracle, SQL Server, DB2などのRDBMSを扱う。クラウドの出現により、これで速度劣化のトラブルから開放されるかと思いきや、ストレージ面ではRDBMSの便利さにあらためて感心する面も。インストールマニアックス2008では苦労の甲斐(http://iis.museum-in-cloud.com)あって勝利。褒美のマイクロソフト本社訪問でWindows AzureのSQL機能を知る。
4記事(最終更新:2009年09月29日)
阿部 恵史(あべ よしふみ)
マーケティング部 部長 製造系企業の情報システム販社、外資系ITベンダーなどを経て2007年8月より現職。その間、企業の基幹系システムの設計・開発・導入、インターネットTV開発、UNIX系ハイエンドサーバー、クラスタシステムの導入コンサルティングなどを経験し、2002年よりマーケティング職に転身。現在もデータセンターインフラの仮想化・自動化およびグリッドソリューションを担当。
4記事(最終更新:2009年09月28日)
前橋 孝広
IIJ サービス事業統括本部 システム基盤統括部 システム開発課 所属 ddd の実装をはじめとした、IIJ のバックボーンネットワーク運用に関わるプログラムの開発を手がける。
2記事(最終更新:2009年09月25日)
澤藤 佳実
IBMアウトソーシング事業におけるソリューション戦略やプロモーション、および業界・業種を問わず全てのお客さまに対する営業支援を担当し、サービス事業におけるクラウド・ビジネスを牽引。
1記事(最終更新:2009年09月24日)
紫関 昭光
日本IBMグローバル・テクノロジー・サービス事業でクラウド・コンピューティング・サービスのデリバリーを推進している。
1記事(最終更新:2009年09月17日)
藤田 昭人
2006年大阪市立大学創造都市研究科修士課程修了(社会人大学院)。2008年 IIJ Innovation Institute の第1回技術開発公募によりIIJ-IIに参画。以降、構造化オーバーレイ技術による大規模分散システムの研究開発を行い、クラウド・コンピューティング分野での事業化を推進している。
2記事(最終更新:2009年09月11日)
米持 幸寿
ソフトウェア関連テクノロジーの推進役「エバンジェリスト」。国内テクノロジー推進戦略を策定するソフトウェア・テクノロジー・カウンシル議長。「クラウドを実現する技術」など著書多数。
1記事(最終更新:2009年09月10日)
三崎 文敬(みさき ふみたか)
日本アイ・ビー・エム大和研究所に入社後、製品開発担当や製品企画担当などを経て、IBMコーポレーションの技術戦略部門スタッフ。2001年以降はLinux、Grid、Virtulization、Autonomic ComputingといったEBO(Emerging Business Opportunity)のビジネス・インキュベーションに従事し、2009年1月より未来価値創造事業 クラウドコンピューティング事業推進部長として全社のクラウド戦略を担当。
1記事(最終更新:2009年09月03日)
馬場 俊彰
電気通信大学の学生時代に運用管理から業界入り。MSPベンチャーの立ち上げを手伝った後に、中堅SIerにて大手カード会社向けJavaプログラマーを経て現職。現在インフラエンジニアとして活動中。最近の興味はPythonプログラミングとクラウドの活用。大好物はカレー。静岡県の清水出身。http://heartbeats.jp/
2記事(最終更新:2009年08月28日)