栗栖 義臣
大手SIerを退職後、エンジニアリングディレクターとして2008年に株式会社はてなに入社。Mash up Award 2ndで「サグール賞」「きざし賞」「特別賞」、iGoogleガジェットコンテストで「特別賞」を受賞。http://d.hatena.ne.jp/chris4403/
9記事(最終更新:2009年01月16日)
代島 昌幸
数社のWEBプロダクションにてさまざまなFlashサイト制作に携わる。2007年5月、株式会社アーキタイプを設立。テクニカル・ディレクション、インタラクション・デザイン、プログラミングを担当。http://www.archetyp.jp/
2記事(最終更新:2009年01月15日)
喜安 亮介
Web制作会社、有限会社タグパンダの代表取締役。同社ではディレクター兼デザイナーとして、Webクリエイティブ全般の指揮をとっている。技術書籍や記事の執筆活動も行っており、著書に「スタイルシートワークショップ CSS+XHTMLによるWeb標準実践ガイド」(ソフトバンククリエイティブ)がある。有限会社タグパンダ: http://www.tagpanda.co.jp/
2記事(最終更新:2009年01月13日)
林 俊之
So-net、MSNを経て現在gooを運営するNTTレゾナントでデザインエンジニアとして勤務。UIデザイン、HTML開発、JavaScript開発を主軸に仕事中。iGoogleガジェットコンテストで「インプレスR&D インターネットマガジン賞」を受賞。http://www.goo.ne.jp/
7記事(最終更新:2009年01月09日)
古本 光司
Webディレクター/Flashクリエイター。1995年に初めてインターネットの世界に触れ、1999年に独学で個人サイトの運営を始める。その後、本格的にWeb業界へと転身し、クリエイター、ディレクター、プランナー、講師業務、セミナーなど幅広く従事。また、個人的にもパブリッシャーとして活動中。より効果の高いWebの活用術を日々勉強中。『いざ高みへ!』1ka2ka.com:http://1ka2ka.com/ 株式会社24-7:http://www.24-7.co.jp/
6記事(最終更新:2009年01月08日)
澤村 正樹
1976年生まれ、横浜国立大学電子情報工学科卒業。論文査読システムや写真ストックサイトなどのフロントエンドエンジニアリングを経て、角川書店系のウォーカープラス・ドット・コムにて各種サービス開発にかかわる。現在はNTTレゾナント「goo」にて検索サービスを中心としたエンジニアリングとユーザーインターフェース設計、および新サービスの企画立案に携わる。gooラボ:http://labs.goo.ne.jp/
5記事(最終更新:2009年01月07日)
Kaz@Website Usability Info
数々のWebサイトプロデュース、情報設計、画面設計(UIデザイン)、Web制作/運用ガイドライン策定などを手がけ、現在はWebユーザビリティ向上を支援するサイト「Website Usability Info」を運営。得意領域は、ユーザビリティ、アクセシビリティ、情報デザイン(インフォメーションアーキテクチャ)、Webライティング、といったあたり。http://website-usability.info/
5記事(最終更新:2009年01月06日)
柴崎 正也
PCおよび携帯サイト制作のほか、デコメ、SEO、LPOなどWEBサイト全般の業務に携わる。過去にイントラネットのデザイン改修、コーポレートサイトの企画および制作、タイアップバナー広告の作成、Movable TypeなどのCMSテンプレートカスタマイズ、PHPプログラミング等を経験。3年ほど前から携帯サイト制作にシフト。著書に「携帯サイト コーディング&デザイン」。そのほか、HTML/CSSリファレンスサイト、携帯サイト制作支援ブログなどを運営。HTMLタグボード:http://www.dspt.net/携帯ホームページを作ろう!:http://dspt.blog59.fc2.com/
5記事(最終更新:2009年01月05日)
兎本 幸子
1970年生まれ。多摩美術大学油画科卒業。イラストレーターとして活動する他、ウサギ王(株)のアニメーターとして映像作品も手がける。著書に「えんぴつ一本ではじめる イラスト手習い帖」「えんぴつ一本ではじめる スケッチ手習い帖」(MdNコーポレーション)、「イラストの学校 かわいい動物と。」「イラストの学校 たのしい人々と。」(BNN新社)などがある。犬とハワイをこよなく愛する。http://umotosachiko.com
4記事(最終更新:2008年12月26日)
津川 知朗
大阪大学 大学院情報科学研究科。研究の専門分野はTCP/IPネットワークで、C++プログラマー。現在の主な活動としては、オープンソースソフトウエアとして、ネットワーク関連のC++ライブラリの実装、公開を行っている。http://sourceforge.jp/projects/clxcpp/ http://d.hatena.ne.jp/tt_clown/
4記事(最終更新:2008年12月26日)
寺島 広大
システムインテグレーション、ネットワーク運用管理を経験後、現在はミラクル・リナックスに勤務。顧客の監視システム構築の際にZABBIXを知り、仕事の傍らZABBIX-JP Webサイトの作成、管理を行っている。http://www.zabbix.jp
8記事(最終更新:2008年12月25日)
大澤 かほる
日本有数の温泉地、長野県諏訪市に生まれる。東京造形大学彫刻科を卒業後、求人情報会社で営業を担当。彫刻家の助手をつとめた後、飲料、食料の市場調査会社にて「色のイメージ調査」を担当。広告代理店にて経理を担当後、現職(社)日本流行色協会(現・財団法人ファッション協会流行色情報センター)へ。現在は、カラートレンド情報に関する情報発信、講演、執筆、インターカラー日本代表、カラー戦略策定等のコンサルティング、色彩有識者のネットワーク作り、色彩教育等、「色事すべておまかせ!」をモットーに日夜仕事に励んでいる。http://www.jafca.org/
4記事(最終更新:2008年12月24日)
早坂 良太
電気通信大学 電気通信学研究科 情報工学専攻を修了。尾内・林研究室では検索エンジンをテーマとして研究。全文検索システムの速度性能比較や、検索エンジンの構築を行った。現在は日本アルゴリズム株式会社に所属している。http://www.nalgo.co.jp/
4記事(最終更新:2008年12月24日)
矢野 和男
1984年日立製作所入社以来、中央研究所にて半導体の研究、特に世界初の単一電子メモリの室温動作、携帯電話用プロセッサなどのシステムLSIの研究を行う。現在、センサー情報を使った新しい生き方や働き方の研究と事業化を進めつつ、自ら実践している。中央研究所主管研究長と基礎研究所人間情報システムラボ長を兼任。工学博士。IEEE Fellow。http://www.hitachi.co.jp/
4記事(最終更新:2008年12月22日)
河田 雅彦
大学卒業後、建築・プロダクト模型制作を経て、グラフィックデザイナーに転向。SPツール/パッケージデザイン等を経験後、企業のオフィシャルサイトの企画立案、企業ブランディングなど、デザイン&ディレクションを中心に活動。2008年7月よりキノトロープスーパープロジェクト取締役を務める。http://www.k-superproject.co.jp/
3記事(最終更新:2008年12月16日)
菊地 宏一郎
大学在学時に FreeBSDユーザーになり、その流れで非Windows 系の仕事を求め 2006年アールワークス入社。 現在はネットワークインテグレーション部に在籍し、日々顧客システムの問題を解決すべく奮闘中。http://www.rworks.jp/index.php
3記事(最終更新:2008年12月16日)
須藤 克彦
1980年立命館大学理工学部卒、独立系ソフトハウスに入社。CやFORTRANコンパイラなどの言語処理系の設計・開発に約10年間従事。その後ユーザ系企業でUNIXによるクライアントサーバシステムの設計・開発を主導。同時に企業の内外で人材育成に注力する。現在は神戸情報大学院大学で講師として教鞭(きょうべん)をとる。「ソフトウエア工学の基礎を勉強してオールラウンドプレーヤーを目指せ」が技術者育成についての口癖。http://www.kic.ac.jp/professors/sudo/index.html
10記事(最終更新:2008年11月28日)
村田 朋泰
立体アニメーション「朱の路」で第9回広島国際アニメーションフェティバル優秀賞を受賞するほか、Mr.Childrenの「HERO」のPVなども手がける。近年では絵画、空間芸術にも表現を展開し、2008年4月の平塚市美術館での個展「夢がしゃがんでいる」では、巨大な空間をひとつの作品世界として作り上げた。http://www.tomoyasu.net/
4記事(最終更新:2008年11月28日)
栗原 寛
ビデオ制作会社でビデオエンジニア・ビデオカメラマン・ディレクター・ビデオ企画制作マーケティングに従事した後、フリーとして独立。2001年にWebストリーミングコンテンツ制作業務を開始。2003年有限会社アトミックPV設立。2008年株式会社アトミックPVに移行。動画配信を活用したビデオ制作、ビデオ・ストリーミング動画配信コンサルティング業務などを手がけ、現在では売上高数千万円~連結十兆円規模の企業様まで幅広くビデオ制作・動画配信のお手伝いをしています。http://www.atomic-pv.jp/
4記事(最終更新:2008年11月27日)
荻原 剛志
京都産業大学コンピュータ理工学部教授。ソフトウエア開発手法、深層暗号などに関する研究を行う。オブジェクト指向とは20年以上の付き合いで、Mac OS X、iPhoneのアプリケーション開発も手がける。主な著書に「詳解 Objective-C 2.0」(ソフトバンク)。信州生まれだが関西暮らしが長い。http://www.kyoto-su.ac.jp/
4記事(最終更新:2008年11月27日)