マルウェア解析環境を作ってみよう(ベースOSとHost OSのインストール)
1月29日 6:30
「OpenSSL」に複数の脆弱性、アップデートが提供
1月28日 23:22
グローバルな設定ファイル「.wslconfig」でWSL2をチューニングしてみよう
2月3日 6:30
「CAPE v2」ではじめる実践マルウェア解析
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Windowsユーザーのための WSL2で始める Linux環境構築術
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週刊VRウォッチ
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KubeCon+CloudNativeCon North America 2025レポート
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GitHub Universe 2025レポート
オープンソースDB運用管理Tips
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Kong API Summit 2025レポート
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「生成AI Day 2025」レポート
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企業にとってのITコストの削減は、何も不景気だから改めて考えることではない。とはいえ、100年に一度の経済不況といわれるなかで、その圧力がいっそう強まっているのは確かだろう。
廣澤 純/渡邉 利和
2009年7月1日 20:00
Windows Azure内部でも使われているIISを勉強しましょう 皆さん初めまして、子供3人、三十路(みそじ)突入、横浜在住のフリーランスSEの細田隼平と申します。今回、インストールマニアックスというコンテストでの2回連続入賞をきっかけとして、本稿を執筆する機会を頂きました。
細田 隼平
RTCを使えばロボット開発もスムーズ いよいよこの連載も最後となりました。これまではロボットの部品を制御するソフトウエアの単位として、RTコンポーネント(RTC)の開発を説明してきました。
菅 佑樹
2009年6月30日 20:00
世界各国で行ってきたロボット研究活動 これまで、一通りODEによるロボットシミュレーションを説明してきました。最終回では、私のこれまでのロボット研究活動と交えて、ODEプログラムを紹介します。
松下 光次郎
2009年6月29日 20:00
インターネットロボットSPC-101Cを動かす4つの方法 ロボットアプリケーション開発用API「OpenRoads」を利用してインターネットロボットSPC-101Cを動かすには、以下に示す4つの方法があります。なお、OpenRoadsの仕様書はhttp://speecys.com/openroads
春日 知昭
2009年6月26日 20:00
ハードウエアを含めてRTC化する 前回は、チャットプログラムを例に挙げ、ソフトウエアロジックのRTC化を考えることでRTミドルウエアの世界に触れました。今回は、いよいよハードウエアも含めてRTC化します。
長瀬 雅之
2009年6月25日 20:00
ロボットの状態と振る舞いを図に表す 第3回では、ロボットにやらせたいことをプログラマーの頭の中からプログラムへ移すための工夫と、これをプログラミングの前に検討するために、UMLのクラス図を使って表す方法を紹介しました。
久保秋 真(くぼあき しん)
2009年6月24日 20:00
RCサーボモータとは さて、ここまでロボット用の標準化プロジェクトであるRTミドルウエアに準拠したRTコンポーネント(RTC)の開発手順についてお話ししました。
2009年6月23日 20:00
センサーの使い方を知ってロボットの多様性を広げる センサーの使い方が上手になると、ロボットシミュレーションを幅広い目的で利用することができます。例えば、人工知能をもつロボットは周辺の環境情報を取得し、それに基づいて行動を決定します。皆さんが多くのセンサー機能を知っていれば、それだけ多くの種類の人工
2009年6月22日 20:00
目的は、ロボットソフトウエア開発を容易にすること SPC-101Cは2006年4月にスピーシーズが発表した二足歩行の人型エンターテインメントロボットです。無線LANを通じてネットワークに常時接続することで、サーバーやパソコンから自在に操作可能な「インターネットロボット」です。
2009年6月19日 20:00
チャットプログラムをRTC化する 前回は、モジュールの組み上げでロボットを作るための標準である「RTC」の生まれた背景について話しました。今回は、RTCとRTミドルウエアの実体に踏み込んで、ソフトウエアエンジニアの視点でこの技術を考えてみましょう。
2009年6月18日 20:00
やりたいことはプログラマーが知っている 前回は、教育用レゴ マインドストームNXTを使って製作したロボットを動かすためのプログラムを作成しました。光センサーによって黒いラインをトレースしたり、タッチセンサーの入力によって走行を停止したりできるようになりました。このロボットならば、規模がさほど大きくな
2009年6月17日 20:00
RTCの機能「コンフィグレーション」 第2回でRTC開発の大まかな流れを見ました。今回はRTCの重要な機能の1つであるコンフィグレーションについて解説します。
2009年6月16日 20:00
ロボットの構造を決定しよう! 前回は、デモプログラムを利用したロボットシミュレーションについて説明してきました。今回は、前回の最後のほうで少し触れたロボットの構造について、そして関節や3次元描画、ロボットの制御について説明していきます。
2009年6月15日 20:00
ロボットはソフトウエア開発プラットホーム 第1回で、ロボットが皆さんと自然に会話をすることが現実に可能になっていること、ニュースやWikiを読ませるなどインターネット上から情報を流用してコミュニケーションすることが可能になってきていることを説明しました。
2009年6月12日 20:00
ソフトウエアとモジュール化 突然ですが皆さんは、ソフトウエア開発の肝はどこにあると考えていますか?
2009年6月11日 20:00
プログラムの中身をのぞいてみよう 前回は、教育用レゴ マインドストームNXTを動かすために、環境構築と、「2秒前進して止まる」という簡単なプログラムを作成しました。このプログラムを応用して、モータのパワーとタイマの時間を組み合わせると、ロボットを時間で制御することができるようになります。
軽部 禎文
2009年6月10日 20:00
RTコンポーネント開発のフロー いよいよ今週はRTコンポーネント(RTC)の開発を始めます。RTミドルウエアのインストールとサンプルの実行は前回(http://thinkit.jp/article/948/1/)説明しましたので、それらは完了していることを前提としてお話ししていきます。
2009年6月9日 20:00
デモプログラムを改造して自分のシミュレーションをつくろう! 前回は、ODEを使った開発環境の構築までを解説しました。しかし、ODEで簡単にロボットシミュレーションを構築できるといえども、プログラムをゼロから作ろうとすると非常に時間がかかります。そのため、すでに動くことが保証されているデモプログラム
2009年6月8日 20:00
「ロボットは一家に1台」の時代がもうすぐ来る 私はこの数年のうちにロボットが一家に1台普及する時代が来ると信じていて、その息吹を肌で感じています。
2009年6月5日 20:00