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【連載1周年特別編】第25話『ライフハックで行こう!』誕生秘話(前編)

2017年7月30日(日)
高田 ゲンキ(たかた・げんき)
ベルリン在住のイラストレーター(兼漫画家)、高田ゲンキが送るコミックエッセイ
『ライフハックで行こう!』、第25話です(第24話はこちら)。

今回は連載1周年特別編として、本作の誕生秘話をお送りします!――


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おかげさまで1周年!

早いもので、Think ITで本作『ライフハックで行こう!』の連載を始めて1年が経ちました。この1年、本当にたくさんの方に読んでいただき、多くの応援やご意見をいただきました。本当にありがとうございます。特に昨年11月から始めた「フリーランスのススメ」シリーズは反響が大きく、開始当初は想像していなかったほど長く続き、半年以上経過した今も継続中なのですが、今回は1周年ということで一旦シリーズを中断し、この「『ライフハックで行こう!』誕生秘話」を2話にわたってお送りしたいと思います。

実は波乱の幕開けだった本作のスタート

今でこそ、良いメディア、良い編集者、そして何より素晴らしい読者に支えられて、日々描きたいように描いている本作ですが、実はスタート時は波乱でした。おおむねマンガに描いたとおりですが、マンガにまとめるためにかなり省略しており、実際はもっと理不尽なことがたくさんありました。そして、その陰湿な某Webメディア編集部からの仕打ちは、まさに「学校のいじめ」そのものだったのです。しかし、ご存知の方もいるかもしれませんが、僕は幼稚園・小学校・中学校・高校の全てにおいて陰湿ないじめに遭い(中学時代のイジメについてはこちらでも描いています)、それを不屈の精神ではねのけてきた経験の持ち主なので、この程度の嫌がらせを受けても、落ち込むどころかむしろやる気が湧いてしまうのでした。

というわけで、次回の後編では、僕がどのようにして、この仕打ちに立ち向かったを描いていきます。

どうぞお楽しみに!

【連載1周年特別編】第26話『ライフハックで行こう!』誕生秘話(後編)を読む


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著者
高田 ゲンキ(たかた・げんき)
ベルリン在住のイラストレーター/マンガ家。1976年生、神奈川育ち。 2004年にフリーランスとして活動開始以来、Macを中心としたフルデジタルでの制作環境を活かして場所や業界慣習にとらわれない自由なワークスタイルを確立。2012年に夫婦でドイツ・ベルリン移住。自身の仕事術やライフハック術、人生論、ベルリンの生活の様子などをブログ『Genki Wi-Fi』とマンガプロジェクト『ライフハックで行こう!』で発信中。ご意見、ご感想、応援のメッセージはこちらから。Twitter(@Genki119)でマンガ更新の告知や、おまけマンガを更新中! 是非フォローしてください!

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