大西 武 (オオニシ タケシ)
1975年香川県生まれ。大阪大学経済学部経営学科中退。プログラミング入門書など30冊以上を商業出版する作家。Microsoftで大賞やNTTドコモでグランプリなど20回以上全国区のコンテストに入賞するアーティスト。オリジナルの間違い探し「3Dクイズ」が全国放送のTVで約10回出題。 https://profile.vixar.jp
50記事(最終更新:2026年06月03日)
Think IT編集部
“オープンソース技術の実践活用メディア” をスローガンに、インプレスグループが運営するエンジニアのための技術解説サイト。開発の現場で役立つノウハウ記事を毎日公開しています。 2004年の開設当初からOSS(オープンソースソフトウェア)に着目、近年は特にクラウドを取り巻く技術動向に注力し、ビジネスシーンでOSSを有効活用するための情報発信を続けています。クラウドネイティブ技術に特化したビジネスセミナー「CloudNative Days」や、Think ITと読者、著者の3者をつなぐコミュニティづくりのための勉強会「Think IT+α勉強会」、Web連載記事の書籍化など、Webサイトにとどまらない統合的なメディア展開に挑戦しています。 また、エンジニアの独立・起業、移住など多様化する「働き方」「学び方」「生き方」や「ITで社会課題を解決する」等をテーマに、世の中のさまざまな取り組みにも注目し、解説記事や取材記事も積極的に公開しています。
211記事(最終更新:2026年05月27日)
吉田 行男
2000年頃からメーカー系SIerにて、Linux/OSSのビジネス推進、技術検証を実施、OSS全般の活用を目指したビジネスの立ち上げに従事。また、社内のみならず、講演執筆活動を社外でも積極的にOSSの普及活動を実施してきた。2019年より独立し、オープンソースの活用支援やコンプライアンス管理の社内フローの構築支援を実施している。
214記事(最終更新:2026年05月29日)
太古 無限(たいこ むげん)
ダイハツ工業 DX推進担当。2007年入社後、小型車用エンジン制御開発を経てデータサイエンス領域へ転身。現在はDX推進室デジタル変革グループ長(兼)DX戦略担当として、全社のDX・AI活用を推進。滋賀大学データサイエンス学部インダストリーアドバイザー。経営学修士。Forbes JAPAN CIO Award 2024-25、CIO 30 Awards JAPAN 2025受賞。
1記事(最終更新:2026年05月22日)
唐木 稜生
2022年入社。スマホゲームのバックエンドエンジニアとして株式会社QualiArtsに配属。API開発、インフラ構築、アセット配信や負荷試験など幅広く担当。Go Conferenceをはじめとする技術コミュニティでの登壇を精力的に行い、2025年サイバーエージェントのGoのNext Expertsに就任。
2記事(最終更新:2026年05月21日)
平井 柊太
2022年新卒入社。株式会社CAMでOSS開発やエンタメ関連のWebサービス開発に携わる。2023年CIUにJoin。プライベートクラウドのWeb UIの開発やWeb Speed Hachathon 2024の作問、CyberAgent Developer Conferenceの開発のリードを担当。Muddy WebやWeb Developer Conferenceなどで登壇。2024年サイバーエージェントのTypeScriptのNext Expertsに就任。現在は、FrontEnd Conference Tokyoの実行委員長やECMAScriptコミュニティのMeguro.esの主催、TypeScript関連のOSSコントリビュートに従事している。
5記事(最終更新:2025年11月12日)
加納 愼之典
神戸市外国語大学卒業後、江戸時代より約300年続く老舗和菓子屋に入社。伊勢本店勤務を経て東京路面店出店事業に従事したのち退職。餅、餡、モバイルアプリの製造を強みとし、現在はFlutterを用いた開発を中心に担当。札幌在住、二児の父。個人向け貯蓄アプリであるイデアは「貯まるキャッシュレス」というコンセプトのもと、「高還元ボーナス」「充実の貯蓄サポート機能」「使いやすいプリカ」という3つの軸でサービスを展開しています。2021年4月のサービス開始から3年でユーザーが設定している目標金額の総額は150億円を突破。多くのユーザーに支持され、事業を拡大しています。 公式サイト: https://idare.jp/
5記事(最終更新:2025年08月22日)
木村 慎治
IT系出版社にて雑誌、Webメディアの編集職を経て、2011年からフリーランス。IT系の雑誌やWebメディア、ベンダーのWebサイトなどで事例紹介・製品サービス紹介記事などの執筆、編集、企画を中心に活動。ITソリューション、データセンター、ネットワーク関連を中心に多くのITベンダー、ユーザー企業を取材、執筆を行っている。
48記事(最終更新:2026年04月23日)
松下 康之 - Yasuyuki Matsushita
フリーランスライター&マーケティングスペシャリスト。DEC、マイクロソフト、アドビ、レノボなどでのマーケティング、ビジネス誌の編集委員などを経てICT関連のトピックを追うライターに。オープンソースとセキュリティが最近の興味の中心。
1,019記事(最終更新:2026年06月04日)
鬼頭 勇大 (キトウ ユウダイ)
フリーライター・編集者。熱狂的カープファン。ビジネス系書籍編集、健保組合事務職、ビジネス系ウェブメディア副編集長を経て独立。飲食系から働き方、エンタープライズITまでビジネス全般にわたる幅広い領域の取材経験がある。
1記事(最終更新:2023年11月28日)
廣瀬 豪 (ひろせ つよし)
早稲田大学理工学部卒。ナムコと任天堂子会社で働いた後、ゲーム制作会社を設立し、セガ、タイトー、ケムコなどのゲームを100タイトル以上開発してきた。現在は、技術書の執筆、プログラミングやゲーム開発の指導、教育番組のプログラミングコーナーの監修などを行っている。プログラミングは中学生から始め、C/C++、C#、Java、JavaScript、Python、Scratch、アセンブリ言語など、様々な言語でゲーム開発やアルゴリズム研究を続けている。著書は『7大ゲームの作り方を完全マスター! ゲームアルゴリズムまるごと図鑑』(技術評論社)、『野田クリスタルのこんなゲームが作りたい! Scratch3.0 対応』(インプレス・共著)、『Pythonでつくる ゲーム開発 入門講座』( ソーテック社)ほか多数。
5記事(最終更新:2023年10月04日)
田中 賢一郎
慶應義塾大学理工学部修了。キヤノン株式会社でデジタル放送局の起ち上げに従事。単独でデータ放送ブラウザを実装し、マイクロソフト(U.S.)へソースライセンス。Media Center TVチームの開発者としてマイクロソフトへ。Windows、Xbox、Office 365の開発/マネージ/サポートに携わる。2016 年に中⼩企業診断士登録後、2017年にプログラミングスクール「Future Coders」を設立。 2017年からキヤノン電⼦株式会社顧問、2022年からGrowth Kineticsビジネスアナリストを兼務。著書は『ゲームを作りながら楽しく学べるPythonプログラミング』(インプレスR&D)など多数。趣味はジャズピアノ/ベース演奏。
2記事(最終更新:2022年12月13日)
吉政 忠志
IT業界のマーケティング分野で20年近い経験を持つマーケッター。株式会社トゥービーソフトジャパンをはじめとするベンチャー企業から大手企業まで幅広くマーケティング支援を行う。現在はマーケティングアウトソーシング会社である吉政創成株式会社の代表取締役を務めつつ、PHP技術者認定機構 理事長、Rails技術者認定試験運営委員会 委員長、ビジネスOSSコンソーシアム・ジャパン 理事長も兼任。
20記事(最終更新:2021年09月21日)
松本 吉生(まつもと よしお)
京都に生まれ、神戸で幼少期を過ごす。 大学で応用化学を学んだのち、理科教諭として高等学校に勤務する。教育の情報化が進む中で校内ネットワークの構築運用に従事し、兵庫県立明石高等学校で文部科学省の「光ファイバー網による学校ネットワーク活用方法研究開発事業」に携わる。兵庫県立西宮香風高等学校では学籍管理データベースシステムをSQL Serverで構築・運用、兵庫県立神戸工業高等学校ではC#プログラミング、IoTなどのコンピュータ教育を行い、現在は兵庫県立神戸甲北高等学校に勤務する。 2004年からマイクロソフトMVP(Microsoft Most Valuable Professional)を受賞し、現在17回目の連続受賞。2020年1月14日に「令和元年度文部科学大臣優秀教職員表彰」を受賞。
5記事(最終更新:2020年12月24日)
菱沼佑香
ソフトウェア開発会社やセキュリティ商材も扱うホスティング企業に就職。 卒業後すぐは営業事務として就業したが、その後営業へ転向。営業時代にマーケティングに興味を持ち、マーケティングの世界に足を踏み入れた。 現在は吉政創成にてライティングを中心に活動中。
1記事(最終更新:2020年12月08日)
吉田 健太(よしだ けんた)
株式会社エブリーのバックエンドエンジニアとして所属。主にAWSやTerraformと戯れる日々を過ごしている。Pythonとは付き合いが長く、特に自動化やbotなどに長けている。PyCon JPだけではなく他カンファレンスでもスタッフをしており、NOCとして会場のネットワークを安心安全に提供することに注力している。 Twitter : @yoshiken_tutGithub : @yoshiken
2記事(最終更新:2020年10月14日)
森野 正博(もりの まさひろ)
PyCon JP 2020 システムチームとして初参加。一方で、トーク周りのレビューや連絡も担当。普段は合同会社 mt ファイナンスのデータ周りをいじっている。しかし超零細なため、事務やら経理やらもやっている。 PyConJP をきっかけに 自身の Python 学習を加速させ、最近は Django をいじったりコンペにも参加するようになる。これからも PyCon JP のようなオープンなカンファレンスに引き続き参加していきたいと思っている。 Twitter : @masamori0083
2記事(最終更新:2020年10月14日)
あくやん
デジタルハリウッド卒業後、デザイナーとして企業でWebサービス・アプリの制作をしながら個人ブログで執筆活動を開始。それをきっかけに並行してライティング業務に携わるようになり、イベント、ガジェット、旅といったジャンルの記事を担当。現在はフリーランスで、スタートアップやIoTプロダクトの広報も行なっている。https://www.akuyan.to/
4記事(最終更新:2020年01月15日)
花井 宏行
スタディプラス株式会社所属。PyCon JP 2019事務局スタッフ。Python未経験のまま2018年度からスタッフに参加。スタッフ参加がきっかけでPythonに興味を持ち、日々勉強中。
1記事(最終更新:2019年12月03日)
菅原 健人
スタディプラス株式会社所属。PyCon JP 2019事務局スタッフ。仕事でPythonを扱うことからスタッフに参加。SREとしてマイクロサービス化に向けたプラットフォームの構築に従事。
1記事(最終更新:2019年12月03日)