ツールボックスからデザイン画面上にWebカメラのデバイスを表示するComboBoxコントロールを1個、Webカメラからの画像を表示するCaptureElementコントロールを1個、写した写真を表示するImageコントロールを1個配置します。
次にScrollViewerコントロールを配置し、子要素としてGridViewコントロールを1個配置します。
戻る(←)ボタンとなるButtonコントロールを1個、シャッター音を鳴らすためにMediaElementコントロールを配置し、SourceプロパティにWAVフォルダ内のwavファイルを指定します。
セピア画像の一覧表示に遷移するためのFrameコントロールを1個配置しておきます。
次に、マウスの右クリックで表示される、AppBarコントロールを配置し、その子要素として、StackPanelコントロールを配置し、その子要素として、Buttonコントロールを4個配置します。
「Attach Camera」、「Sepia調に変換」、「Save Local」、「Folder」アイコンに該当するボタンです。