マルウェア解析環境を作ってみよう(ベースOSとHost OSのインストール)
1月29日 6:30
「OpenSSL」に複数の脆弱性、アップデートが提供
1月28日 23:22
グローバルな設定ファイル「.wslconfig」でWSL2をチューニングしてみよう
2月3日 6:30
「CAPE v2」ではじめる実践マルウェア解析
最新記事: 2026年01月29日
Windowsユーザーのための WSL2で始める Linux環境構築術
最新記事: 2026年02月03日
週刊VRウォッチ
最新記事: 2026年02月02日
KubeCon+CloudNativeCon North America 2025レポート
最新記事: 2026年02月06日
GitHub Universe 2025レポート
オープンソースDB運用管理Tips
最新記事: 2026年01月21日
Kong API Summit 2025レポート
最新記事: 2026年01月13日
「生成AI Day 2025」レポート
最新記事: 2025年12月09日
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全40チームが優勝を賭けて競い合う連載記事の中で紹介した「ET(Embedded Technology)ロボコン」の決勝となるチャンピオンシップ大会が、去る2010年12月1日、神奈川県横浜市のパシフィコ横浜にて行われた。今回のチャンピオンシップ大会は、北海道から沖縄まで、全国の地区大会を勝ち抜いて
Think IT編集部
2010年12月16日 20:00
仮想化環境の運用管理仮想化は、もはやx86サーバー・システムでは当たり前の技術となっています。物理サーバーのリソースを有効利用できるのはもちろんのこと、運用管理の簡素化や調達コストの削減など、さまざまなメリットをもたらします。サーバー仮想化ソフトとしては、VMware、Hyper-V、XenServ
古賀 政純
2010年12月15日 20:00
第1回では、ZABICOM / Zabbixが備える機能の特徴と、設定方法の概要を紹介しました。今回は、ZABICOMを用いてネットワーク機器を監視する際の具体的な設定例を解説します。ルーターやスイッチなどのネットワーク機器を監視する場合、通常は、Pingによる死活監視、SNMPポーリングによるイン
伊藤 覚宏
2010年12月14日 20:00
2.1 プライベート・クラウドの企画から運用までの流れ前回はOSSを使ったプライベート・クラウドのメリットを説明しました。今回はプライベート・クラウドの企画から運用までの実際を説明していきます。プライベート・クラウドといっても、特有の設計方法があるわけではありません。クラウドの基盤設計にあたっては、
桑田 喜隆
2010年12月13日 20:00
<p>構築作業の流れHA(高可用性)クラスタ・ソフトのLifeKeeper for Linuxを使えば、安定稼働が要求される基幹システムを安価に構築できます。本連載では、SAP NetWeaverとOracle Databaseを用いた基幹システムを、LinuxとLifeKeeperで構築します。第2回の</p>
菅野 博貴
TotalFileGuardのユーザー事例機密情報が流出した事件が後を絶ちません。情報漏えい対策をシンプルに実施するのは難しいのでしょうか。今回は、情報漏えい対策ソフト「TotalFileGuard」(開発会社は米Secward Technologies、総販売代理店はピコテクノロジーズ)のユーザー
Kevin Lee
2010年12月10日 20:00
セキュリティ・スイッチと呼ばれるL2スイッチがある。一般に、認証機能を持つスイッチを指している。しかし、この種のスイッチは多数存在する。セキュリティ・スイッチと言っても、実態はさまざまだ。筆者もよく、社内から「SGスイッチは、○○○社の△△△と比較して、どう違うのか」という問い合わせや「比較表を作っ
新納 辰見
第1回では、運用現場が抱える悩みを分析し、その多くは「高負荷、属人的、見えぬ費用対効果」という3つの問題点が複合化したものであり、以下の3つの要因によって引き起こされていることを示しました。運用への期待が明確でない(期待というインプットが見えていない)運用設計の不在(やっていることが見えていない)期
波田野 裕一
2010年12月9日 20:00
前回は、キー・バリュー・ストア、データ構造の柔軟性(プロパティ項目の可変性)と、それを利用したLow-Level APIを用いたアプリケーションの例を紹介しました。今回は、キー・バリュー・ストアのもう1つの柔軟性といえるリスト・プロパティについて解説します。App Engineのデータ・ストアでは、
清野 克行
GUIツールによる運用管理LinuxやFreeBSDなどのシステムでは、コマンド・ラインによる監視、管理が多くみられます。一方、サーバーの性能履歴を把握する場合や、複数のサーバーを同時に監視しなければならない場合は、コマンド・ラインだけでは管理に限界があります。特に、システムの状況を過去にさかのぼっ
2010年12月8日 20:00
Windows Azureでの作業を振り返ってみて[田口]今回でいよいよ最後です。まずは今までの作業を振り返ってみましょう。 [小木] はい。田口さんの「ゼロからはじめるWindows Azure」プライベートセミナーも、今回でとうとう最後なんですね~。なんか寂しいです。 [田口] (プライ
田口 一博, 小木 ナツキ
2010年12月7日 20:00
ITサービスのシステム・ダウンを未然に防ぐには、ネットワークやサーバーのリソース、ログ・メッセージ、プロセス状態の監視が欠かせません。しかし、機械的なキーワード検知、画一的なしきい値判定だけでは、無用なアラートが増えてしまい、真に重要な障害を見逃すことになってしまいます。本連載では、4回にわたり、Z
伊藤 覚宏, 八久保 洋一
<p>再び注目されるLinux企業の基幹システムは昨今、当たり前のように24時間365日の継続稼働が求められるようになってきました。今や全世界で採用されているSAPシステムにおいても例外ではありません。一般的には、堅牢性の高いシステム構築費用は高額になり、各企業のITシステムには決して小さくない額の投資が</p>
2010年12月6日 20:00
1.1. クラウドの構築・運用について本連載では、OSSを使ったプライベート・クラウドの構築・運用ノウハウを、実例を交えながら紹介します。クラウドという言葉は、単なるバズワードから始まり、経営戦略を彩る飾り言葉をへて、今やITインフラを支える人たちの現場にまで具体化しつつあります。具体化にともない、
武田 健太郎
専任のネットワーク管理者を置いていない企業では、ネットワークに何か問題が発生した場合、問題解決までに多くの時間を要している。「ワームが発生して、気がつかないうちにネットワーク全体に広まってしまった」というケースも多い。ゲートウエイやクライアントPCは把握していても、L2スイッチまでは管理できていない
2010年12月3日 20:00
インターネットのインフラ化と運用現場の疲弊インターネットの急速な普及および発展により、インターネットを含むIT情報基盤は、社会基盤(インフラ)としての性格を色濃く帯びてきています。しかし、これらのシステムやサービスを運用している現場では、メンバーに対する恒常的な高負荷、属人的な運用、トラブルの多発に
2010年12月2日 20:00
仮想化やクラウド・コンピューティングの発達によって、コンピュータ・システムはますます複雑になっています。仮想化技術やクラウド・コンピューティングを導入すると、エンドユーザーの立場では、非常に使い勝手がよく、電力消費や物理サーバーの台数が抑えられるというメリットがあります。この一方、運用管理を行う立場
2010年12月1日 20:00
暮らしの知恵を共有する投稿サイト『nanapi(ナナピ)』などを運営するロケットスタート社。CTOの和田修一氏は、自身でブログでUNIXの基礎知識やWeb関連のプログラミングなどの情報を発信している。ウェブのエンジニアとしての和田氏は、個人的な最新技術の研究や業務へのために、VPS(仮想専用サーバー
kimura-s
はじめに本連載も第4回を迎えました。今回が最終回になりますが、第1回から第3回までの間、アカウントと認証、権限管理、暗号化といった、データベースの安全性を向上するための施策について解説がありました。これらは予防策であり、事件・事故の発生防止に大きく貢献します。今回は最終回として、「監査ログ」について
小野寺 正
2010年11月30日 20:00
前回は、新しく始まったプロジェクトで、チーム・リーダーが、どのようにして、IBM Rational Team Concert(以下、RTC)を利用する環境を構築していくかについて説明しました。今回は、チーム・メンバーの視点で、開発メンバーが用意されたRTCの環境を、どのように使っていくかを紹介します
渡邉 雄一, 宮城 豊