コマンド1行で作業を劇的に効率化! 今日から使える「ワンライナー」集
4月7日 6:30
Linuxカーネル「Linux 7.0」リリース ─ 安定版として正式公開
4月13日 14:10
「Application Model」の過去と現在 ーOAMからPlatform Engineeringへ
4月9日 6:30
DevRelキャリア図鑑
最新記事: 2026年04月01日
Windowsユーザーのための WSL2で始める Linux環境構築術
最新記事: 2026年04月07日
現場で即使える Go開発実践テクニック集
最新記事: 2026年04月03日
SIGGRAPH Asia 2025レポート
最新記事: 2026年04月20日
週刊VRウォッチ
脆弱性診断の現場から
最新記事: 2026年04月17日
Kubernetesで学ぶ OSSコントリビューション入門
Gen AI Times
最新記事: 2026年04月16日
オープンソースDB運用管理Tips
テスト自動化ガイド 2024
生成AI完全ガイド 2024
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この連載もいよいよ最終回です。今回は、ローカルにある任意の画像を指定して表示させる方法と、ローカルフォルダー内にある画像を全て表示する、2つのサンプルを紹介したいと思います。10回の連載を通じて、Windows アプリのごくごく基本的な作成方法を解説してきました。この基本を元にして読者のアイデアを
薬師寺 国安
2014年7月4日 23:00
今回は「ListBoxから選択した画像を全画面で表示する」と「MediaElementに動画を表示する」という2つのサンプルを紹介します。まずは「ListBoxから選択した画像を全画面で表示する」から始めましょう。ListBoxから選択した画像を全画面で表示する画面には、ListBoxに2列で複数
2012年10月26日 20:00
今回はKinectを使って、自分の動きに合わせて棒人間を動かすことにチャレンジします。最初は、「スケルトンの認識」です。スケルトンとは骨組みのことを指します。スケルトンの認識Kinect for Windows SDK 1.5では同時に2人までのスケルトンを認識できます。1人のスケルトンについて、
2012年7月5日 20:00
今回のサンプルでは、前回の「画像の任意の部分をトリミングして保存するプログラム」とほとんど処理は一緒ですが、選択する領域が矩形か円形かといった違いもありますし、保存する処理が異なりますので、コード全体を掲載しております。表示された画像の任意の部分を円形で選択し、[切り出す]ボタンをタップすると円形
2013年2月15日 20:00
今回は標的をマシンガンで連射して、床の外に落下させるまでの時間を競うゲームを作ります。プロジェクトの作成Unityメニューの[File]ー[New Project]と選択して、「Unity-Project Wizard」画面を表示します。「Project Location」の「Project名」に「
2014年11月27日 18:00
今回と次回の2回で、Unity ProからKinect v2を使って、ディスプレイ上のキャラクター(Unityちゃん)を同期させる処理を解説します。今回は「Unityとは何か?」そして「何ができるのか」を解説し、あわせて開発環境の構築までを解説します。実際にキャラクターを同期させる処理は、次回に解説
2014年10月1日 23:00
2016年3月9日 0:00
今回のサンプルは、コンピューターとじゃんけんをするアプリです。Kinect v2センサーに向かって「じゃんけんぽん」と叫びながら「グー」「チョキ」「パー」を出すと、「あいこ」、「あなたの勝ち」、「コンピューターの勝ち」を判定して、得点が表示されます。今回の連載では、開発環境にVisual Studi
2014年12月16日 18:00
今回は2つのサンプル「画像のドラッグ、移動、回転、拡大縮小を行う」と「文字がアニメーション表示される」を順番に紹介します。画像のドラッグ、移動、回転、拡大縮小を行うこのサンプルでは、画面上に重なって表示されている画像を、タッチ操作で、ドラッグ、移動、回転、拡大縮小を行うサンプルです(図1)。画面上
2013年3月8日 22:00
今回は、連載の第3回で実装したUnityちゃんが走ったり、ジャンプしたりする機能を利用して、「Unityちゃん障害物ゲーム」を作ってみたいと思います。プロジェクトの作成Unityメニューの[File]ー[New Project]と選択して「Unity-Project Wizard」画面を表示します。
2014年11月13日 9:09
今回のアプリは、画面上に表示された画像の一部分にマウス・カーソルを乗せ、タッチした状態(タッチ・ポイントが赤)で移動させると、マウス・カーソルのあたった個所が拡大表示されるアプリです。早速開発手順を見ていきましょう。まずはWPFプロジェクトの作成から今回のLeap MotionアプリもWPFで作成
2013年11月12日 1:30
前回はUnityの概要と使い方、それと各パッケージファイルのインポート方法を解説しました。最終回の今回は、いよいよ「Unityちゃん」を「Kinect v2」で操作する方法を解説します。まったくのノンコーディングで作成します。そのためには、Unityちゃんをコントロールするためのコントローラーが必要
2014年10月8日 20:00
はじめに今回は、まずWindowsアプリを作成し、その中にWindows Phone 8.1のテンプレートを読み込み、「共有プロジェクト」に配置することで、Windows 8.1でもWindows Phone 8.1でも動作するアプリを作成します。今回作成するのは、音声読み上げ機能を使った「日本語
2014年7月25日 20:30
VS2013をインストールすると「Blend for Microsoft Visual Studio 2013」(以下、Blend)が同時にインストールされます。Blendとは、XAMLで画面デザインをする上で利用できるツールです。このBlendはVS2013からも直接起動できるようになっています
2014年6月20日 22:00
今回はタッチスクリーンを使って、フリーハンドで入力した文字を認識するサンプルです。フリーハンドで文字を書いたのち、〔文字認識〕ボタンをタップすると、右のボックスに認識された文字が表示されます。一文字ずつ丁寧に書いてください。うまく認識できない場合もありますので、ご了承ください(図1)。タッチスクリ
2012年11月12日 20:00
「赤外線画像の取り込み」とは、Kinect v2センサーの「IRセンサー」からの画像取り込みを指します。赤外線画像ですから、真っ暗闇の中でも物体を認識して取り込めます。v2になって、認識精度も高まり、鮮明な赤外線画像を得られるようになりました。この機能を利用すれば、防犯システムの構築も可能ではないか
2014年9月24日 22:00
第1回でVisual Studio 2013 Express for WindowsではWPFの作成はできないと書いていましたが、Visual Studio 2013 for Windows Desktopでは作成が可能ですので、こちらを使用してください。下記のURLよりダウンロードできます。Dow
2014年9月10日 20:00
2013年7月に発売されたLeap Motionは、PCなどの機器に直接に触れることなく、主に手を使ったジェスチャーで操作ができるモーションコントローラーです。マイクロソフト社のKinectと同様、自分でアプリを開発することもできるため、UIの新たな可能性をエンジニアの間でも注目のデバイスです。今
2013年10月10日 20:00
今回は、「Yahoo!ローカルサーチAPI」を使用して、日本各地にあるお城を例に、ランドマークを表示させるサンプルプログラムを作ります。日本全国のお城のある位置に、お城のアイコンが表示されます(図1)。お城のアイコンをタップすると、住所とお城の名前、「Webで検索」ボタンが表示されます(図2)。「
2013年9月20日 20:45
このサンプルにはWebカメラが必須です。実行すると選択ボックスにWebカメラのデバイスが表示されています。フロントとリアカメラを装備しているタブレットPCでは、2つのデバイスが表示されます。筆者のデスクトップPCはフロントのWebカメラだけを搭載していますので、筆者の顔が表示されています(図1)。
2013年8月31日 2:30